お久しぶりです。この木製の置物。少し前まで、見かけましたよね。ちょうど、テーブルの縁に座っているように見えるあれです。後ろ姿にさわやかな哀愁が漂っていて「お兄さん、」と呼びかけたくなります。松葉屋家具店の土蔵から出てきて、今は我が家のあちらこちらに出没中です。これからも、時折登場すると思いますのでよろしく。次は屋外にでたいそうです。(朱)