もうすぐ五月。
季節を感じれるところに出かけたい。
自転車で坂道をまっすぐ。
晴れている日の散歩。
タイトルは、岩井俊二監督の「四月物語」から。
本を整理しながら、大崎善生さんの「九月の四分の一」を読み返してみた。
旅にでたい。
毎年、恒例のサントリーの広告より。
新社会人おめでとう。
今春、君はどんな仕事に就いただろうか。
どんな仕事であれ、そこから君の新たな人生の第一歩がはじまる。
今の君は、一本の若い樹だ。幹も細く、遠くを見渡せる丈もない。
強風に、激しい雨に倒れてしまう不安もあるだろう。でも君は倒れない。どんな風に
最初は皆同じ若い樹だったんだ。根っ子からいろんなものを吸収し、カンカン照りに
会社は、職場は、そんな樹たちが集まった森なんだ。
皆で素晴らしい森を作ろうじゃないか。
森は新しい力を、君という樹を待っている。同じかたちの樹はいらない。個性ある君
いろんな樹が集まった森はずっと生き続ける。
森が恵みを与えるように、会社は人々をゆたかにするものだ。
そんな会社がこれからの時代を作る。生命力が、エネルギーが仕事を発見する。希望
少し疲れたなら、星灯りの下、木蔭にたたずんで休めばいい。
星を映したグラスにシングルモルトウイスキーを注ごう。
美しい森になる日を夢見ながら、乾杯。
美しい森の夢に、乾杯。 伊集院 静
最近、いろいろ考える。歳をとってしまったのかな。
以下、気になった言葉、オールスターのみなさんを紹介。
今日という日は、残りの人生の最初の1日。(映画「アメリカン・ビューティー」)
FM聞いてたら、その特集やっていて、DVDを持っているので、もう一回見てみた
思い通りにいかない時だって
人生捨てたもんじゃないって
(宇多田 ヒカルの「Flavor Of Life」)
街中で、流れているのを聴いて。
全てを愛せなくても ありのままの心で
何かをただ一つだけ 愛し続けてる人 その誇らしげな顔には
何にも負けないほど大きな 優しさが溢れ出してる
(絢香×コブクロの「WINDING ROAD」)
ハーモニーがきれい。
夕方、買い物に。前、買ったピンクのシャツとネクタイにあう時計を。結局、ずっと
DVDを二本購入。一本は、好きな映画「ライフ・イズ・ビューティフル」、今年映
もう一本は、コーエン兄弟脚本、監督作の「ファーゴ」
明日は、仕事だからもう寝よう。
時間があるときに過去の旅行、思ったことの記憶を記録しておくために日記つけてお
桜の季節、早くこないかな。
風に舞う桜の花火![]()
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を追いかけたい。
僕を毎日支えてくれている水。
ほぼ毎日ミネラル・ウォーターを飲んでいる。
硬水や軟水、いろんな水を。仕事の合間に、寝る前に、起きた後に、運動した後に、
日曜日の宇宙船、地球号で京都の水を取り上げていた。
京料理、京友禅、つけもの、酒造り。
共通するものは、自然の水。
ホントにこの番組はいいものをとりあげてくれるなあ。
ああ、春の京都にいきたいな。そして、京都に住みたいな。