おーもう11月半ば入る

先月はめんどくさい時期に事故って祭りの準備にあせあせし、今月は読書月間で毎日休み時間は非常にバタバタしているのである。


ところでどっこい。
今度の日曜仕事後からSちゃん家にお泊まりしたいのだが、さっきさりげなくお泊まりするから。って言ったら「バカかダメ」って瞬間的に言われたしぬわ
あの…私成人してるんですが…一応手に職持ってるんですが。
みたいなね!

行くけどな!
知らん知らん
パードレ日曜は仕事らしいし帰ってくる前に行けるだろう。早く帰ってこなきゃ多分。


ここ二三日六時半とか微妙な時間に起きてしまってなんともいえない。
いつもは七時起き。


うぐお眠くなってきた
今日5時10分頃事故りました…
救急車で搬送されたの初めてよ…
ちょっと思い出せることは書いておこう。


仕事の帰り道、横(助手席側)からドーンされて反対車線越えたアパートの駐車場までぶっ飛んだ。(衝撃を乗り越えて車から出てちょっとしてメモのためにもツイートした。そのときの時間が17:14だった)
相手は普通車、こっちは軽。
マジデカい音がして、ぶっ飛んだ。
ちょっとの間衝撃で車から降りなかったんだけどどうにか降りた。
相手の運転主が救急車呼びましょうか?って言ってきたから呼んでもらった。
(来る間に祖母に事故ったと電話)
初救急車で搬送。車は放置。(救急隊の人に鍵渡した)
腕に血圧のやつ巻かれて、人差し指に何かはめられた。あと名前とか住所を聞かれた。
病院には救急なんとかに運ばれた。
手足が動くか、首が動くか、どこが痛むか。目眩吐き気はしないか。
体温は6度4分だったかな。
そのときは首の右後ろと、右の腰辺りがちょっと痛いというか熱を持っている感じがしてた。
その救急なんとかで私を診たのは頭専門の先生だった。
そこでおばさんに電話。丁度仕事が終わったところだったらしく、すぐ来てくれるということだった。
(車の鍵を返してもらった)
次はレントゲンで、救急なんとかで言った部分(首腰)を撮影。(初車椅子移動)
救急なんとかに戻って、おばさんと合流。
(ほんのちょっとの待ち時間中に父と電話)
レントゲンの結果を一緒に聞いた。
骨は折れてないから打撲(腰)とねんざ(首、つまりむち打ち)ってことに。
とりあえず痛み止めと胃腸薬と湿布をもらうことに。あと首にカラーっていう固定するやつを巻いた。
それで診察?は終わりになったんだけど、支払いがね…私もおばさんも1000円も持ってなかったんだよね…w
とりあえず保険とかどうなるか決めてから払うってことになった(っぽい)。
2万超えとか…

で、現場に戻ることに。

点滅信号で、こっちは黄色、相手は赤だったんだけど、黄色も徐行だからねってことでどっちも悪いということになり。(実況検分のときに言われた。警察はどっちが悪いとか言っちゃ駄目らしい。にしても言い方がお前も悪いよ全開でちょっとびくびく)
左前のタイヤはぐちゃってなっちゃって動かなかった。叔父さんがそういう車系の仕事してるから知り合いの修理屋さん?にレッカー頼んで運んでもらった。
運んでもらったのは病院から現場に戻ってきてちょっとしてから。
レッカーは実況検分が終わった後。
最初に実況検分だった。
ここでブレーキ踏みました?とか相手の車に気付いたのはどのあたり?とか。
黄色の点滅はなんだかわかります?の問いに注意して進む?と答え、徐行で進むですねと言われた。バカだったわ…
でも5キロ走行(法定速度的に)とか普通やらねーよ。前に車が走ってたかはいまいち覚えてないんだけど、後ろから車来てたのは覚えてる。
5キロで走ってたらクラクションの嵐だよ…
てか徐行って10キロだと車校で習った覚えがあるんだけど…下がってるし。

相手の車には覚えている限り4人くらい乗ってた。(ぶち当たって車から出たあとすぐ見たときの数)
どうやらどこかにお通夜?に行く途中で、誰かを待たせてて急いでいたらしい。喪服を着てた。
私が病院から戻ってきたときには運転してたおじさん(50~60?)とその妹らしきおばさんしかいなかった。おじさんが喋るべきなんだろうけどほぼおばさんしか喋ってなかったっていうか私に話しかけてきたのはおばさん。
「怪我はない?」
「大きな怪我がないからよかった」
「急いでた」
「両方悪いんやけんねえ」みたいなことを私にちょこちょこと話しかけてきた。
そういえば実況検分した警察の人は今日が三件目の事故らしくて、「今日三件目なんですよ」というようなことをいった。どう考えても言わなくていい余計な話で軽く失笑しかけた。
そんなことは聞いてねえよと。
そのときに警察に出頭日時を決められ(10月20日9時)、それまでに診断書を取ってくることが決定した。
あと相手と相手の車屋さん?と連絡先を交換。

とりあえず実況検分終わったしレッカー終わった(トラックの荷台に乗せた)、もう帰っていいことになった。
おじさんが飛び散った破片箒ではわいてたからおじさんがレッカー車と一緒に行くの見送って、私もおばさんの車に乗って家に帰った。
最後らへん相手の妹がまた「大事にならんでよかった」とか「顔に傷でもついたらなんとか」とか「お父さんに会わないと」とか言ってた。
が、もう私サクサク車に向かってたわ。
やらなきゃいけないことは終わったし早く帰りたくてね…

んで、おばさんと帰宅。
父も丁度帰ってきた。(19:30頃)

レッカー行ってた叔父さんもうちに来て、父が保険屋に電話。
その最中におばさん帰宅。
電話終わったあと叔父さん帰宅。

というような流れで今に至る。
今思い出せるのはこのくらいかな。


書き始めたときはへそから拳一つ分左の辺りがじくじくと痛むとか思ってたんだけど、書いているうちに背中が張ってきた気がする。そんで今背中の肩甲骨の真ん中辺りがなんかこう…微妙にずくずくするような。


でも事故るとあれだね、思うのは「やべえ今元気でも容態急変して死んだら家のホモ本どうしよう」だった。ほんの一瞬だけど思った。バカだやべえ。



.