昨日は夜、桑原さん(通常ダンナ。かれこれ20年)の家でたこ焼きパーティーをしてきました💫
桑原家に行ったのは初めてやったのですがなかなかファニーな家でした。笑。普段ダンナも家で居るとき酒を呑まなくなってるから、昨日は僕が家に来ると言う事で久々に家で呑んだみたいです。お互いアホみたいに飲んでた時が懐かしい‥。夕方にすき家が松屋の牛丼屋で先に食べてから後は居酒屋で朝まで飲むなんて事をよくしていたもんです。お互い金を使わない貧乏くさい飲み方してたなあ(笑)そんな飲み方してたからダンナは急性膵炎に、そして僕は依存症になってしまったのかも知れませんが‥。僕は呑まなくなったし、ダンナもたまに飲んでも杯数制限してる。もうお互いアラフォーっすね(´∀`)。
コメントにもありましたが、桑原がなんで「ダンナ」というあだ名になったのか!?なんですが、ホンマにしょーもない理由ですよ。今のメンバーの中で桑原さんが1番後に入ってるんですが、最初は勿論「桑ちゃん」や「桑さん」って言うベタなあだ名で呼んでたんですよね。そこから色々とあだ名の候補は上がったんです。顔が白いから「ホワイティー」とか「オオサンショウウオ」とかなんだか訳の分からない名前を付けたんですがどれも定着することなく。ウチに入って半年くらいした時に、まだみんなメンバー誰も結婚してない時でしたから「誰が1番最初に結婚すると思う??」みたいな会話をしていたんですよ。その時に桑原はちょっと天然な所があるし、その当時彼女もいなかったから「あんたは一生1人者やで!」て言うてたんですよ。
その時に僕が「もう一生1人者やねんから旦那さんになる事もないねんから、旦那ってオレらだけは呼んでおこーや💫。旦那っていうモノと1番かけ離れてるキャラクターやし笑えへん!?」みたいな事を言うたのです。ほな他の2人も妙にノって来て、みんなその日から「ダンナ」「ダンナ様」って呼ぶようになったんです。なんかよく分からないけど本人も嫌がる事もなくメンバー内で定着したんですよね。それで結果この2020年まで続いてるんです。あまりにしょーもない理由でごめんなさい。笑。でも昔から僕は人のあだ名をつけたりそーいう事するのが好きでもあります。
ちなみにセックスマシーンの森田君のあだ名「モーリー」も僕です💫最初森田君は「モーリー」と呼ばれる事にかなり難色を示していたのですが、これは意外に広まりが早く、本人も手をつけられない形になってしまい渋々承諾したと言う経緯があります。笑。後他にも色んな人のあだ名をつけたりして来たのですが、もうその人達が音楽関係から離れてしまったりしていて「誰やねん!」て事になると思うので、代表作だけ伝えておきます。笑。
バンドでは「ユタ州」や「人性補欠」などが僕が命名したと言われてますが、本人達でちょっと変えてますけどね。ユタ州は最初僕が付けたのは「ユタ州では」って名前で、人性補欠は「人生早退」。人の人生を左右するバンド名であまりに軽く決めすぎてる当時の自分に「喝!」を入れたい所ですが、幸いな事に2つともまだ活動してくれている所で救われています🙇♂️。
まあ、こんなくだらない話であればなんでも答えますので、また良かったらコメントに質問をお願いしますね🤲。
PS、ダンナの子供可愛かった!心が洗われました。笑。