色んなCDを一睡もせず聴きまくる。
そうすると自分忘れてた作曲のの根本的なルーツがわかる♪
最近3、4年はずっと70年代フォークと80年代NYハードコアやと自分で思い過ぎてた…
そら曲も出てこんわい(愛媛言葉(笑)!
『吉田拓郎とH2O(海外のバンドね)の融合!』
と意味のない自負があった。
ちゃうやん!
筒美京平メロディーをパンク調にしてるだけやん(^_^;)
綿密に言うならば80年代女性アイドルのメロディーに槇原敬之さん的な私的歌詞を乗っけてる音楽(^^ゞ
しかし演奏は上手くなってるけどオレの歌は80年代アイドル(初期武田久美子レベル(__)怒られるな…)(笑)
もっともっと分析すると、ライヴステージングだけ上手くなってるけど肝心のボーカルが上達してない!
それがより尊敬する『冨田靖子』先生に似てきた(自負(笑)
久しぶりに尾道行って『神戸3部作』でも作って来っかな~(笑)
瀬戸内の海を観ながら、冨田靖子先生に想いを寄せて(^^ゞ
アカン!いざ行ったら瀬戸内寂聴師匠に想いを寄せてしまいそう(笑)
尾道からすぐに徳島の『瀬戸内仏壇店』に移動やな(__)…
そして徳島で『夏の終わり』という曲でも作るかな!?
そして最終的にオレは『全身音楽家』になって帰ってくる!』
そして神戸でまず書く曲のタイトルは『書かれざる一章!』
書かへんのかい!?
わかるやつにしかわからないこの繋がり!
ps、完全にノイローゼやな(笑)
ハッピーバレンタイン(^^ゞ
