匂い | ジュニアテニス日記

ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

雨雨雨と何日降ったか…w

 

同じ大会に出ている人はこの雨に閉口したに違いないですね…。

私も閉口しました…。

 

学校まだ休みじゃないこの時期に仕事も調整して遠方から来ている方々は本当に大変だと思います…。

 

で、そんな娘はさっくり負け…

まじかよーまじかよーここ負けちゃうの?が母の本音

完全に自爆

勝てば、SFまで出れるのはほぼ間違いなく表彰取れたので、えー、、って感じでした。

 

きみ、この間遠征に行って、某県のシード選手倒してきたんじゃないの?

そっちのほうが大変じゃん!

っていっても自爆は自爆なので、あーぁ、、という感じ。

 

この会場、勝ったことなくは無いけど、勝ち方も正直ぜんぶ微妙で勝ってもあんまりほめるところがない、負けると大体ダサい負け方するので、もう相性の問題かな…w

 

↑の試合の2日後に元バスケ選手の人に世間話ですると

「あ~ありますよ!僕もありました、その会場に入るだけ匂いでなんかもうダメって感じなんですよね…序盤いいけど、後半失速するみたいな…。」

 

ん?まさに娘はそういう負け方したな、(コテコテに負けていることもあるんですが)

 

相性かー

あるんかなー

まぁ間違いなく良いイメージはもう彼女はこの会場にないよなーとも

 

とりあえずこの会場で重要な大会をするような都県に在住していないので、もう入れるのやめるのがいいのか、それとも入れまくってトラウマ?を克服させるのがいいのか。

はて、、メンタルからくる問題の解決は悩ましいですね。