自家中毒 | ジュニアテニス日記

ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

娘は周期性で自家中毒を年に2,3回起こします。

ちょうどゴールデンウィークの最後当たりで自家中毒を起こし

今もおぇ~や食欲ない~と言ってます。

 

こんな時はもう好きなものだけでも食べさせておくしかないので

朝からどら焼きだのカルピスウォーターだの甘いものを少しづつ食べさせてます。

(夕べの夜はおにぎりとみそ汁とわかめときゅうりの和え物)

 

で、毎年給食の時間に吐いてしまったんですって年に1,2回の保健室からのお呼び出しが来ます。(それが昨日)

1年生の時はCOVIDもなく、私も普通に出社してたので呼び出されても「いや、大丈夫なんでそのまま学校に置いておいてください」と言ってました。それがいまや在宅なのを娘が暴露してしまったせいでお迎えにこれますよね!という圧が強くなりました( ;∀;)

 

10歳くらいまでで自然に治ると聞いているので待つしかないのですが

これまた家に帰ってくると元気( ゚Д゚)

昨日は帰ってきて、そのまま民間学童に遊びに行き(私は会議)

その後、テニス( ゚Д゚)それもスクールはしご( ゚Д゚)!

 

テニスがちょうどおわったころに電話が来たので

2つ目のスクールに行く連絡かなとおもって出たらコーチからで

何ごと???????まさかコートで吐いた?と思い話を聞いたら

チャンピオンゲームの待機中に試合していた他の子のボールが鼻にぶつかって鼻血が出たんですけど・・・次のスクールにいかせてもよいですか?という内容でした( ゚Д゚)

 

まぁ吐いたわけではないようだったので、本人がいくというならそのまま行かせてもらっていいです。。。とお伝えし娘は無事に2つめのスクールに旅立っていきました。

 

2つめのスクールが終わった時点で娘を拾いに行きましたがで、その帰り道に鼻血事件の顛末を聞いたら故意ではないとはいえぶつけた男との子が謝ってくれなかったらしくそれでぷんぷんしてたそうです。

 

まぁこれ自体はありがちな事故だとはおもうので起きちゃった事はしょうがないね~、ちゃんと謝るということもしてほしいなぁと思ったのでした。