辞めてきました | ジュニアテニス日記

ジュニアテニス日記

2020年7月に突然テニス沼に落ちた娘と母の日々のつれづれを綴っています。

前のエントリーで書いてた通り、

先週末に退塾してきました。(といっても、来月付)

 

受付で退塾したいですと伝えると「教務とお話してから」と言われるのはなんでしょうね・・・。

話をするのは良いのですが、契約解除の意思表示を示している中あんまりこういうの好きじゃないです。

受付にはきっぱりと契約解除に教務との話は必要ないと思います。

と言ったら、そうですねということで手続きはすぐさせてもらえました。

 

たまたま受付の目の前の席に算数を担当されている先生がいたので、5分~10分程度お話しました。

 

こちらからの話を要約するとこんな感じ

娘の自己肯定感がかなり下がり切っていて今この瞬間これ以上やらせる意味はない。この先中学でテニスをやりたいと思うのであればいづれにしても中学受験は避けられなくなってくるためその時には本人の意思でもう一度挑戦することになると思うとお伝えし、その回答は以下の様な感じ

 

「お役に立てずに申し訳ありません。たまに暗い顔になっているので気にはなっていました。まだ低学年ですしこの先もう一度やる気になれば

また是非来ていただければお迎えできると思います。」

 

ある程度テンプレされているんだろうな、とは思っていますが

暗い顔しているなら教えてよ( ゚Д゚)ともちょっと感じた次第。

 

うちの娘はテストでもなんでも、自分が良く理解できた!!というときはにこにこにこにこしており、本当に分かっていないときやテストの出来が悪い時は暗いので「ぁーやっぱりそうだったんだ」と思ったのでした。

※これはテニスでも同じ

 

ただ、スーパーキッズのころから成績自体が良かったとは言えないけど、何も成果はなかったとは言い難く辞書を引くという習慣?や慣用句といったそういった内容に多少なりとも触れられたので全く効果がなかったとは言い難いかなと思いました。

経験値としてやらせて良かったところは少なからずあると思います。

 

 

まぁ当分は好きなことをやらせておいて

夏期講習か秋までには次を探そうかな~と思っています。

好きなことっていってもテニス一択ですが・・・