道場訓でもそうでしたが、繰り返しやれば覚えられるのです。
つまり稽古と復習、復習時の指導者は… 私です。
それには、先に私が出来るようにならないといけません。今日の正午から稽古で状況を確認し、ただの見学ではなく、しっかり「見取り稽古」をしてきます。
押忍!
審査まで一ヶ月をきった。型『太極その一』を未だ覚えられないようだ。木曜日の稽古ではダラダラしている白帯達に師範の雷が落ち、早々に帰らされ、家で『新極真会教則DVD』を見ながら練習に励むことに… ~後編に続く~

道場訓・極真精神は、なんとか覚え、残っている課題は『太極その1』と『基本稽古』。


白からオレンジ帯の審査は裏拳までとのこと。


でも息子の裏拳まわし打ちはまるで赤塚不二夫マンガの「シェー」、これはまずい・・・。


早速ビデオを見て研究するも良くわからない。早く、私が入門して家で復習せねばと痛感。


親子で始めると子供が伸びるとはこういうことだったのかと実感しました。押忍!