身体障がい者野球チーム千葉ドリームスタースタッフのつぶやき -107ページ目

身体障がい者野球チーム千葉ドリームスタースタッフのつぶやき

『千葉ドリームスター』は千葉県を拠点とし、
スポーツを通じ、青少年の健全育成、
地域スポーツ、障がい者スポーツの発展・
普及に貢献することを目的とした県内唯一の
身体障がい者野球チームです。

いよいよ子供達が夏休みに突入です。
早速、世界遺産に登録されたばかりの富士山へ。

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しかし、周りに柵が囲ってあり、登山は出来ず。
お孫さんを連れて遊びに来ていたおじいさんが、昔は自由に登って遊んでいたけど、いつの間にか柵ができて入れなくなったんだよ、って言ってました。

今回は残念でしたが、次の富士山を目指して地道に調査します。

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3連休が明けた本日も一人、球場飯。

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たいてい一人なので、それは別に気にならないし、向こうの球場より充実したラインナップで食べる物には困らない。

しかし、紅生姜を取り除いているこの時間が一番虚しい。

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市川市1%支援制度の届け出期間が間もなく終了します。12日までです。

詳細は市川市HPより

と、NPO法人G2プロジェクトは団体番号52です。

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6月2日のコルトンプラザでのPR活動以来、県内で練習ができなかったこともあり、思うようにPR活動ができなかったのが正直なところです。

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ただ、前日の広報いちかわでの掲載記事を見てくださった方々には励ましの声をいただきました。ありがたいことです。

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そして、今度の日曜日もコルトンプラザでPR活動が行われるのですが、我々は貴重な終日練習日なので参加できません。

我々、市川ドリームスターのメンバーは市川市菅野の日出学園にて、練習に励んでいます。

一日中練習していますので、お時間ございましたらコルトンプラザの帰り道にでもお立ち寄りください。
警備員さんが常駐していて一般の方は入れませんが、菅野公民館側の道路からグランドが覗けますし、お声がけいただければグランドまでご案内させていただきます。

ぜひ、市川ドリームスターの活動を身近でご覧いただければと思います。






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2013年も半分過ぎ去りました。
本格的に野球シーズンに突入し、各地で大会が行われている為、
このところ、練習場所の確保が厳しく他チームの皆様にお世話になりっぱなしです。

そんな状況で各地に出向いているチームのメンバーは、技術向上とともに夏までに身体を絞る!と意気込み頑張っています。

そんな訳で、私自身も運動不足を自覚してましたので、みんなと同様にベスト体重に戻そうと、市川市内で活動する、以前、所属していたサッカーチームの練習に参加し、2時間大汗をかいてきました。日曜の夜にです。

もちろん今日は筋肉痛に襲われていますが、時間の許す限り参加すれば身体も慣れてくると思いますので、タイミングが合えば、また参加したいと思います。







空前のステテコブームに乗ったのか父の日にステテコをもらった。

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父の日だが、例外なく子供達にも。

柄は息子が師と仰ぐ、アニメ「スヌーピーとチャーリーブラウン」の主人公チャーリーブラウンの愛犬スヌーピー師匠。

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なぜ師匠かって、何で息子がそんな事を知ってるの?って事はだいたいDVDでスヌーピーが言ってたと。

息子にとっては、「スヌーピー師匠とチャーリーブラウン兄さん」てところなのでしょう。


あ、今週末30日の日曜日の練習はありません。久々に全休です。