第34回全国身体障害者大会の報告 | 身体障がい者野球チーム千葉ドリームスタースタッフのつぶやき

身体障がい者野球チーム千葉ドリームスタースタッフのつぶやき

『千葉ドリームスター』は千葉県を拠点とし、
スポーツを通じ、青少年の健全育成、
地域スポーツ、障がい者スポーツの発展・
普及に貢献することを目的とした県内唯一の
身体障がい者野球チームです。

来パパです。

野球の神様からの招待なし。

まだ、優勝🏆争いをする場に立つのが相応しいチームではないのでしょうか😥



結果はベスト8でした。

神戸コスモスにまたもや敗戦です。



最終回に追い詰めたのですが…

先制できる場面もあったのですが結果が全てです。

ヒット数は圧倒的に多かったのに得点にできない部分に尽きるのでしょうか。


練習の仕方なのか

場慣れなのか

経験なのか

野球勘なのか


「何かが足りない」…後一歩。

引き続き、野球の神様からの宿題ですね。


私は今年57歳になりましたが、こんなに悔しい感情が出るのかと自分でもびっくりしました。

元来、子供の頃から負けず嫌いでしたが…

それだけ、勝てる可能性があったということ。

それだけ、準備してきたということ。

それだけ、手応えを感じていたということ。



真剣にやっているから、感情的になる。

いい歳した大人が感情を出して争うのも野球⚾️の魅力でしょう。



「足りない何か」を探し、改善する気力が帰りの新幹線🚅では、まだ出てきません😰

少しリフレッシュします。

西高東低の力関係は払拭できずに残念⤵️

ドリームスターらしい明るい野球は全国の仲間達に、見せられたことは間違いないでしょうね😌