代表としての責任 | 身体障がい者野球チーム千葉ドリームスタースタッフのつぶやき

身体障がい者野球チーム千葉ドリームスタースタッフのつぶやき

『千葉ドリームスター』は千葉県を拠点とし、
スポーツを通じ、青少年の健全育成、
地域スポーツ、障がい者スポーツの発展・
普及に貢献することを目的とした県内唯一の
身体障がい者野球チームです。

来パパです。

いよいよ、全国大会が来週に迫ってきました(^^)




練習試合と守備の連携確認をしました。

午前中に健常者チームとの練習試合をお願いしました。元、高校球児の集まりのチーム、強すぎて全く歯が立たず💦



伸びのあるストレート、コーナーをつくコントロール、良いピッチャーは打てませんね💦
しかし、相手チームは甘い球を良く打ち、飛ばす事!



試合後のミーティング中!

できなかった事、改善する事、足りない事などを話し合いました。

午後からは、少年野球チームがランナーをやってくれてシートノックをじっくりやり、連携確認ができました。




本当にこれまで色々な方の応援、協力、理解に感謝です。




コーチから一言、チームメートへ
相手チームの事は、まったく気になりませんし、調べてもいません。

なぜなら、自分達の野球をすれば結果は出るし、今の市川ドリームスターは成長しています。

皆んな色々な事情を抱え、野球をしています。
関東甲信越の代表チームとしての責任を背負って戦おう!

チーム目標の「全国ベスト4」
やればできるし、こんなに練習してきたチームはないでしょう。
間違いなく、そのレベルにあるから!
大丈夫だから✌️