オープン戦から見えたこと | 身体障がい者野球チーム千葉ドリームスタースタッフのつぶやき

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『千葉ドリームスター』は千葉県を拠点とし、
スポーツを通じ、青少年の健全育成、
地域スポーツ、障がい者スポーツの発展・
普及に貢献することを目的とした県内唯一の
身体障がい者野球チームです。

来パパです。

神戸の全国大会がある今季初オープン戦を組みました。


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寒い中、午前三時間基礎練習。
移動して、敵地にて午後三時から試合です。

冬季練習の成果を期待と不安半分位で見ていました。
①ランナー一塁で、22番選手のファーストゴロをキャッチして、二塁ランナーを刺したプレーは冬季練習した事が出来ていて嬉しかったです。

②全選手の選球眼がよく、しっかり塁に出てチームの為に動いていた事。

③午前中の練習で24番選手のスローイングが上達していた事。


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昨年12月にコテンパンにやられたチームにリベンジして勝ったことは自信になりますね。