【セブン冷食レビュー】牛塩ホルモン炒めは量少なめだけど味は抜群。酒の肴に最適だった話 | まあ食おう

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日々、何気に食べた物を中心に、いい加減、適当、軽薄に紹介しています。見て、読んで、為になる内容なんぞは皆無でしょうが、俺の勝手だ、そんなもんほっとけ(笑)

 

 TODAY'S
 
酒の肴はコンビニで

 

セブンイレブン牛塩ホルモン炒め(冷食)

 

 

セブンの冷食コーナーで、なんか ホルモンの塩炒めみたいなのがあった、 

 

「おっと、これは旨そうじゃん」

と思いつつ、

 

「はいはい、どうせ量少ないんでしょ」 

と思いながら買ってみた。

 

で、レンチンして開けたら──

案の定120g。少ねぇ。

そのうち20gくらいはキャベツとニンニクの芽だろうから、

実質ホルモンは“つまみ程度”

(実際、つまみなんだから問題ない)

まあ、セブンの冷食に量を求めるのが間違いなんだよ。

 

 

ただ、食べてみたらこれが意外と旨い、いや、かなり旨い。

 

塩ダレが ちょうどいい塩梅で、

 「濃すぎず、でも酒は進む」っていう絶妙なライン。

 

ホルモンも何種類か入ってるみたいで、 

コリコリしたやつ、ぐにゃぐにゃしたやつが順番に来るから、

口の中がちょっとしたアトラクション状態。

 

 

 

くたくたキャベツはタレが染みてて、 

「お前、主役じゃないのに美味いじゃねぇかっ」

 

量は少ないけど、

味はしっかりしてるし、

飲みのアテとしては普通に優秀。

 

 

 

  総評

  “量は少ないけど味は良い、セブンらしいホルモン冷食” 

って感じだった。

雑に食べてもちゃんと美味い。

まあ、また買ってもいいかなってレベル。

 

ごちそうさまでした♪

 

撮影日:2026.7.12