
デスクdeごはん
シマダヤ流水麺そば一本勝負
暑さを感じる季節になると、
食べたくなるのがこれ、シマダヤの流水麺である。
▼画像は過去に買った時のもの
2人前の表示になっているが、そんなことは無い。
1人前が正解であろう。
シマダヤさん、表示間違ってるよ。
早急に訂正したまえ、わはは。
ちなみに、めんつゆの器のフタ(薬味入れ)。
俺は薬味無用なので、ゆで卵の半割を乗せて遊んでみた。
こういう“余白の使い方”が、
流水麺一本勝負の醍醐味である。
ちなみに、まいばすけっと両国店では225円(税込み)。
1人前(あくまでも2人前とは認めない)、
225円とは、なんて懐にやさしい価格であろうか。
とゆーことで、麺リフト。
なんてことはない、
そばの香りなんてない。
つるつる感も無い。
ただの、ふにゃふにゃ、やわ麺である。
味を求める人は食べてはいけない。
そばの風味は無い。
味は求めていない。
なので、
麺つゆにはラー油を入れてピリッとさせちゃうのも問題なし。
(今回、写真撮り忘れた)
何をしようと罪悪感など発生しない、
優れたスーパーフードである。
つゆは、もちろん“ひたひた”である。
ちょい浸けなんて江戸っ子の作法は知らん。
俺はアンチ江戸っ子。
たっぷり沈めてズルズルいく派だ。
つゆはひたひた、卵はフタの上。
俺の流水麺は自由である。
ごちそうさまでした♪
撮影日:2026.5.15






