最後のキャベツ畑の出荷がはじまりました。
近隣が日陰のだった為本当に遅れての出荷です
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この畑、夏場にお借りしました
その時は、あまり日陰は気にならなかったが・・・・・
冬になると・・・・・完全日陰です・・・・・・
季節によってちがうんですね~~(。>0<。)
またここでも 勉強になりました。
しかしこの失敗が無かったら!と思いホッとしています・・
関係ないですがズシット来る詩を見つけました
第5回木下夕爾賞 特選 中学生の部
幸せぼけ?
牛たちがのんびりと
柵の中で寝ころがっている
もうすぐ食べられてしまうなんて
夢にも思っていない
こののんびりとした時間は
永遠に続くと思っている
ふと 重なった
この牛たちと 人間が
わたしたちも柵の中にいるのだろうか
なにも 起こるはずがないと
ずっと 今がつづくのだと
まちかまえているものに
気付かないまま・・・
なにか気ずかされる詩じゃないですか??