たぶんねー
アレだ↓
なんだかんだとこんな時間上↑で紹介したけど、
テキサス親父のアメリカ「
グレンデールの売春婦像を撤去しろ!ホワイトハウス署名」したからだと思うのだけど、
オバマ大統領からメールが来たよ!
「まったくあなたの思う通り、グレンデールの売春婦像は日米同盟に深い亀裂をあたえ、両国の友好を傷つけるものです。
私は、すぐさま大統領令として、グレンデールの売春婦像を撤去するように命じました。
あなたがた日本人の心を傷つけた事をここに陳謝します。
バラク・オバマ」なんて事は
書いてなかったぁあああΣ(°Д°;)
全然関係なかった(;・ω・;)
内容は
健康保険の事(>_<)。
最近、アメリカで、健康保険に関する法律が出来て、沢山のアメリカ人が参加しているから、キミがまだ入ってないなら、入ってくれやーー!っていう内容だった。
アメリカも大変だなぁ(;・ω・;)
でも、僕アメリカ人じゃないしーーー(´Д`;)
この健康保険制度については、何をお手本としたのか知らないけど、
やり過ぎも良くないと思う。
そう、国家というのは、国民の生命財産を守らなければならない。
だから、健康保険制度も確かに正しい。
だけど、
健康保険でカバーできる部分が膨らめば膨らむほど、
国家財政を逼迫する。
国家財政が福祉にまわれば、軍事が弱まる。
軍事が弱まると、
健康保険なんてどーでもいいわい!という国が軍事力を増強させて来て、それと対峙する力が弱くなる。
まぁ、つまり、そういうことだ。
アメリカの瀕している問題というのは。(ここ、倒置法ね)
はい、
健康保険などどーでもいいわい!国民の福祉など、どーでもいいわい!っていう国はどこか?
それは
中国だ。
彼らは微粒子状物質「PM2.5」が国土を覆っても
平気で、
軍事費だけは突出させている。
よく、
昔の日本も公害被害が酷かった。
そして、今は公害対策がばっちり出来てる。
だから、その技術とノウハウを中国に教えてあげるべきだ!とかいう、お人好しがいるわけだが、
私はそんなの
大反対だ。
そんな事をしたら、彼らは今度はその技術を自分たちのモノだとして世界中にビジネスするだろう。
その一方で、そんな技術とノウハウを活用するとも思えない。
彼らにとって大事なのは金儲けであって、国民の健康じゃない。
金儲けの目的は軍事費であって、世界を制覇しようと企んでいる。
つまり、覇権主義なのだ。
そんな国に技術協力なんて、
自分で自分のクビを締めるようなものだ!
正義というのは何か?というのはとても難しい。
戦争は各国の正義ではじまり、力ある国の勝利で終わる。
勝った方が正義となってしまうからだ。
では中国が世界を牛耳ったら中国は正義か?
「PM2.5」を平気でまき散らし、放任している国が?
正義になって良いのか?そんな国に支配されたら、たとえば我が国も「PM2.5」だらけになってしまうだろう。
アメリカもだ。
世界がだ!
さすがに、いくら正義が何かが難しくても、そればかりは正義であったらたまらない。
国民の生命と財産の一つである、健康のために保険を充実させること、福祉を充実させる事はとても大切な事だと思う。
だが、完璧な事は出来ない。
もっともっとと、どれだけお金を突っ込んでも、限界はある。
特に老人医療は、老人たちを長生きさせはするけれど、その先、生産性には期待できない。
そこにガンガンお金を突っ込むより、
ある程度は目をつぶって、国防費にお金を突っ込むべきである!
それは当然の選択だ。
アメリカは、自己責任の感覚から、これまで健康保険については、あんまり先進的な事はしなかった。
今回の法律だって、日本から見れば、まだまだなものだ。
だが、アメリカが福祉に力を入れているのは事実で、アメリカ民主党とはそういう人たちだ。
リベラルだからだ。
その結果、アメリカの軍事にまわせるお金は減った。
その分をどこかが肩代わりしなければならない。
アジアにおいては、それがつまり我が国日本だ。
誰がどう見たって、アジアでもっとも民主国家で、アジアでもっとも論理的で、なおかつ覇権主義など微塵もない平和大好き国家、日本。
この国にアメリカの負担を補ってもらいと思うのは当たり前の事だ。
特に中国の覇権に脅かされている国々は当然、日本に期待する。
日本が中国にように各国に牙を向く可能性なんてほとんどないと分かっているからだ。
例外なのは、お隣りの韓国。
いったい、何が、どう気に食わないのか、ひたすら日本に因縁をつけてくる。
何が、どう気に食わないのか?というのは、つまるところ、現代の韓国人に対して日本が何かしたか?ということだ。
大東亜戦争を敗戦で迎えて70年近くになろうとしているが、
この間、我々日本人が韓国に攻め込んだ事などあるだろうか?
その70年の状況を無視してそれよりも昔の事をあーでもないこーでもないと言われても、ここ最近の70年に対する認識さえ歪んでいるのであれば、それより昔の話しだってどんだけ歪んで主張しているというのか?
その論理的推察と、実際の証拠を突き詰めれば、彼らがいう従軍慰安婦などというものは、ただの売春婦であったにすぎない事はわかろうものである。
別に私は売春婦を否定しない。
世界は売春を認める潮流にあるからだ。
そして、過去、慰安婦という売春婦さんたちがいたおかげで、沢山の人たちが文字通り慰安されたわけで、その代償に彼女たちは沢山のお金をもらったのである。
つまりそういうビジネスがあっただけで、そこに強制もなければ、日本人の酷さもありはしない。
そもそも世界中に今もって売春婦を輸出している韓国人は何をどう怒っているのか?
さっぱりわからない。
っていっても、その原因は、ひたすら、韓国という国がその存在を正当化させるためにつくられたストーリーなんだからしょうがない。
韓国は反日をやめないだろう。
だから、別にやめてくれとは言わない。
そのかわり、変な事も認めない。
仲良くしようとする必要なんかもない。
ただ、そういう存在があるということだけはしっかり認識するだけだ。
いくら平和平和と実際に平和にしても、相手が必ずしも認めてくれるとは限らないというのは、韓国と
そして中国を見れば分かるだろう。
それが国際社会であり、
そういう中で、国内の事ばかりやっていると、結局自分たちが苦しくなるって事だ。
福祉を充実させたいアメリカは日本に役割分担してもらいたいわけだが、
その日本に担うだけの力があるのか?
っていえば、
実は
疑問。
オバマさんは国民に健康保険にはいれやーと呼びかけている。
アメリカの救いは、人口がどんどん増えているという事であり、健康保険も人口が増え続ける限り、うまく行くだろう。
アメリカは日本になりたがっているのかな?
でも、アメリカの軍事力がないと日本は成立しないんだよね。
日本は、アメリカの理想と、期待に答えられるのだろうか?
とりあえず、答えたいから、売春婦像なんとかして欲しいものだね。

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