2013/11/4 第736回 風邪やインフルエンザは嫌われる無意識の内に | 枚方メンズ脱毛andトレーニング『jonny's beauty』

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この季節、風邪やインフルエンザなどなど非常に病気になりやすい季節です。

当然ではありますが、
よく病気になる方と一緒にいると、自分もうつるんではないかと考え少し嫌ですよね。

個人的には風邪はあまり引かない方ですが、電車で後ろの人がマスクもせずに

ゴホンゴホン
ゴホンゴホン
ゴーホンゴーホン

なんてされると少し嫌だなぁと思います。

しかし、実はストレスだけでなく、炎症性のホルモンも上げてしまう実験結果がでたようです。

シャラーという学者が行った実験なんですが、

3つの写真を被験者にみせました。

1.家具などのストレスを与えない画像
2.銃や暴力に関する画像
3.咳をする画像や天然痘患者など病気に関する画像

これら画像を見る前に採血を行い、
画像をみた後にも採血を行いました。

すると3.の病気の画像を見た後だと、
炎症性サイトカイン(IL-6)が

23.6%

も増えたようです。
暴力的な画像などでは特に増えなかったようです。

文化な背景により多少の変化はあるかもしれませんが、

『この人病気』

と思うとリウマチなど身体にダメージを与えるホルモンが増えてしまいます。

ただ、これが行き過ぎると

風邪を引いてないように見えて風邪引いている人に近づくよりも
風邪を引いてようが、引いてなかろうが、人に近づく事をやめよう

みたいなことになるようです。


咳が
唾が
机が
ドアノブが
遊具が
食器が
高齢者が
障害者が

などに繋がりかねません。


病気にならない身体を持ち、常に健康的な生活を継続することによって、仮に病気の人が近くに来ても、

自分は染らない

ぐらいの考えになるのがいいのかなと思います。

今回言いたかった事は
先ず病気にならない身体を作るために生活習慣を整える事が大切であり、例え病気だろう思う人がきても、その日頃の生活習慣のお陰で自分はその病気はうつらないと思う事が大切ですよ、

といいたかったのです。

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