酒は
百薬の長
なんていいまして、ある程度のお酒は身体にいい
ということですが、摂取量と死亡率には
一定量の摂取であれば、死亡率は下がってくるのですが、それを越え始めると逆にどんどん
死亡率は増えてきます。
で、まぁその一定量がアルコール量23gぐらい(ビール大瓶1本ぐらい)
だといわれています。(まぁ人によってちがうんでしょうけど。目安として)
このアルコールの健康効果も実はホルミシス効果が関係しているんではなかろうかと言うことが考えられます。
といいますのは
ネズミの脳への血流を一時的に止めたあと再び血流を流すと神経細胞死がおこるので、脳梗塞な
どのモデルに使われていたそうですが、このネズミにあらかじめアルコールを飲ませておくと、
ネズミの脳の酸化による細胞傷害が軽減してました。
しかし、そこに酸化を押さえる薬をいれると
アルコールによる酸化傷害から守る
効果が薄れたようです。
運動と同じでアルコールの健康効果を感じるには飲酒時にわざわざ抗酸化サプリメントとらない方がいいのかもしれませんね。
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