今日は中華によくあうウーロン茶です。
中国産のウーロン茶は酸化の程度は緑茶と紅茶の中間です。
ウーロン茶に含まれるウーロン茶ポリフェノールは食べ物の脂肪を吸着して体外に排泄する働きを助けることが出来ます。
また血液中の中性脂肪や皮下脂肪を分解する働きを助けることもあります。
しかしこれらを無くしてくれるわけではなくあくまでこれらを遊離脂肪酸に変えてくれる働きを作ることになります。
従いこの遊離脂肪酸はなにもしなければもとの皮下脂肪や中性脂肪に戻ってしまいます。
なのでウーロン茶をのんだあとには適度な運動等をしてこれらを消費していかなければなりません。
いわゆるカロリー消費をおこなわなければなりません。
油っこい中華料理の後は、ウーロン茶と運動をとりいれましょう。
明日も健康で美しく、仕事を楽しみましょう。
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