2011/11/25 ミトコンドリアと微弱電流 | 枚方メンズ脱毛andトレーニング『jonny's beauty』

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ミトコンドリアを続けます。

前回ミトコンドリアの増やし方をブログでアップしました。

ミトコンドリアはエネルギーを生成するときに電気を必要とします。

それが、いわゆる生体電流と言われているものです。

大体の生物は微弱な電流ですが、中には馬を感電死させるような、電気ウナギやナマズがいてます。

生体電流の発生の仕方はイオンチャネルがどうのこうの
ナトリウムイオンやカリウムイオンがどうのこうのして、

電気を作り電流を発生させてるようです。
(すんません。いま読んでもサッパリなんで詳しくわかるように勉強します)

で、この電流が年齢と共に減ってきます。

従ってミトコンドリアのエネルギーの生成がへってきます。

じゃあ、電流を加えましょう。

という事で、マイクロカレントやナノカレントの機械がエステなどで使われています。(うちでも二社ぐらいあります。)

生体電流と同じ電流を与える事によって偽物の電流なんですが、ミトコンドリアは勘違いしてしまいがんばって働いてくれます。

それにより、

シワやたるみの原因であるコラーゲンを生成したり、

新陳代謝を活発にし、美白効果をだしたり、

エネルギーの生成が上手くいっているので代謝カロリーが上がったり

などなど

色々と美容や健康に役立ちます。

しかも、細胞が活発になると、生体電流の発生が増えるので良い環境になります。

が、まぁもって一週間ぐらいでもとにもどるようです。

定期的に擬似生体電流を入れる必要があるわけです。

あとは、その機械の電流がどこまで届いているのかが疑問に思う所です。

赤筋まで届くと1番いいんですが、お肌表面だけしかながれてなければ、あまり効果はないかな~

と思います。

まぁ

電流がどこまでとどいているか測る機械!

なんてのもなさそうですし、してみてどうかっちゅーことですね。

明日も健康で美しく、仕事を楽しみましょう。



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