前回の記事がアメトピに掲載されました。

 

 

 

 

附属小に通う小1の娘が初めて受けた全国統一小学生テストの感想を記事にしたのですが、アメトピで初めてこのブログを知った方が多いと思います。

多くの方に読んでもらえるのはとてもうれしいのですが、「附属小の子たちは大したことないな」と思った方もいるかもと、記事を見直してみて思いました。

まあ実際のところ、中学受験組と比べるとのんびりしていて大したことないのは否めないのですが。

いやいや、そうじゃない。

そう思われるのは不本意です。

 

附属小に通う子たちの名誉のために声を大にして言いたい!

附属小の子たちがのんびりしているわけでも大したことないわけでもなく、ただ単に我が家がのんびりしていただけなんだと!

ついでに言うと娘にほんの少し読解力と想像力が足りなかっただけなんだと!



すいません、取り乱しました滝汗


どさくさに紛れて娘をディスってしまいましたが、全国統一小学生テストを受ける前まではもしかしたら算数も国語も満点とるんじゃないかくらいに思っていたので、正直(結果はまだですが)平均点も危うそうな状況に落胆してしまいつい愚痴が出てしまいました。

 
何故平均点も危ういかと言うと、そもそも問題の意味が分からず答えられなかった問題が多かったからです。
 

娘には読解力と想像力が少し足りないとは思っていましたが、まさか問題の意味がわからないとは思いもしませんでした。

 

まあ、小学受験の時、初めて受けた模試(ビリ)でも同じく問題の意味が分からなかったわけですが。

 

 

 

歴史は繰り返すってやつですね滝汗

 

 

ただ、普段の家庭学習では算数も国語も出来ていたので、何も問題ないと楽観的に構えていたのも事実。

 

例えば昨日の家庭学習はこんな感じ↓

 

 

 

 

 

 

国語も算数も各10分くらいの家庭学習。

 

これで満点取れるのに全国統一小学生テストでは問題の意味すら理解できなかったというのが理解できないところではあるのですが滝汗


こういったケースは家庭学習だけでは対応が難しいですね。


まあ、そういうわけで、前の記事の繰り返しになりますが娘には読解力(と想像力)の向上が期待できるような方法を考えたいと思います。

 

 

 

 

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