EURUSDは米中貿易摩擦問題の影響をそれほど受けず EURUSDの4時間足チャートです。 米中貿易摩擦問題でクロス円は乱高下していますが、 ドルストレートのEURUSDはそれほど影響を受けていないでしょうか。 4時間足レベルでは上下幅100PIPS程度のレンジ相場で、 とりあえずは、オレンジライン超え、黄色ライン割れを 待っている状況です。 日足だと多少売り優勢なので、 どちらかというと、ショート目線でしょうか。 よって、もしもオレンジライン付近まで上げてから 反転下落するようなら、 レンジ内を逆張り的なショートもありえます。