EURUSDは狭いレンジ相場 EURUSDの1時間足チャートです。 最近のEURUSDはボラティリティが小さいですが、 今週に入ってからも上下幅50PIPS程度の レンジ相場となっています。 要人発言や指標発表にも円に反応する事が多く、 ドルストレートは相対的に値幅が小さいでしょうか。 EURUSDも、まずはレンジのどちらかにブレイクするのかを 確認してから、その抜けた方へ仕掛けるのが良いでしょう。 しかし、ボラが小さいので、 ブレイクしても大きく動くような感じでもなさそうです。