
GBPUSDの1時間足チャートです。
最近はどの通貨ペアもボラティリティが
大きくなっている傾向にありますが、
逆に、レジサポの効き具合が弱くなっているような気もしますね。
と同時に、あまり明確なラインが引ける通貨ペアもないです。
上記は、GBPUSDですが、Wトップを形成後、
オレンジラインで引いたネックラインを5時間ほど前にブレイク、
現在はその割れたネックラインを再び試している感じですね。
ここでオレンジラインがサポレジ転換していれば、
再び下落に転じて、-1σに沿った下降トレンドとなりそうです。
その場合の目標値は、直下の赤色ラインでしょうか。