
EURUSDの4時間足チャートです。
最近の為替市場はどの通貨ペアも値動きが鈍いですね。
4時間足レベルで確認してみると、
メジャーな通貨ペアに関しては、
トレンドが発生しているものはありません。
ほとんどが横ばい、ランダムな動きとなっており、
トレードしにくい状況が続いています。
EURUSDも2週間前の窓開けギャップダウンからは
ずっとレンジ相場が続いています。
上下60PIPS程度でしょうか、
これではデイトレでも損小利大のトレードは
やりにくいですね。
どちらかにブレイクするまでは
トレード対象にしないほうが良いかもしれません。