
EURJPYの1時間足チャートです。
先ほどから第1四半期の豪消費者物価指数の結果を受けて
AUDが売られる展開となっていますが、
他の通貨ペアを見ると、
特にリスク回避の動きにはなっていませんね。
EURJPYも横ばいのままです。
EURJPYがこれほど動かない、
狭いレンジ状態が続くのって珍しいですね。
現在は、上下に引いたオレンジライン内での
推移となっていますので、
どちらかブレイクした方についていく方針が良いでしょう。
しかし、4時間足、日足レベルでも方向性が
ハッキリしていないので、
ブレイクしてもそれほど信頼性がないかもしれません。