FXトレードシステムを自分で作って稼ぐ方法教えます -3ページ目

今日のFX講座

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 http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart1/08-uwanesitane/08-uwanesitane.html
 動画   (6分) 天井と底値 上値抵抗線、下値支持線 三尊型、 

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こうなると、とても人間の脳では処理し切れません。


これをシステムに任せれば、指標のサインが「買い」と「売り」で

ぶつかり合った場合でも、長期間のバックテストで検証することが

できるのです。


私がようやく、安定して勝てるようになったのは、システムトレードを

導入してからでした。


システムが出すシグナルにしたがって、ポジションを取り、手仕舞い

する。


そこに、私の意志は一切必要ありません。システムに従えば、

それだけでいいのですから。


胃もたれもなくなり、気持ちが楽になりました。夜、自分のポジションが

気になって眠れなくなることもなくなりました。


裁量トレーダー上級者の方に、ぜひこの商品を薦めたいです。

裁量トレードの知識は、決してムダにはなりません。


それどころか、裁量トレードとシステムトレードが手を組めば、

大いなる武器になります。


この商品を使って、システムトレードへの第一歩を踏み出して

ください。


システムトレーダーに必要な知識は、どんなものでしょうか?


それは、もちろんプログラミングの能力です。ですが、それだけ

でしょうか?


違います。テクニカル、ファンダメンタルズ、投資心理、資金管理の

能力がやはり必要になってきます。


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私は現役のシステムトレーダーですが、裁量トレーダー、ファンダ

メンタルズ投資家を批判するつもりはありません。


むしろ、裁量トレード、ファンダメンタルズ投資、テクニカル投資、

そのすべては、システムトレードと結託すべきだと考えています。


ファンダメンタルズ、テクニカルの知識がおろそかになっていれば、

単純なシステムしか作れないからです。


たとえば「ゴールデンクロス・デッドクロス」程度しかテクニカルを

知らないなら、


「短期移動平均線が長期移動平均線を上抜けば買い、下抜けば売り」

という、きわめて単純なシステムしか構築できないことになります。


テクニカルの知識も、ファンダメンタルズの知識も確実に持っている人なら、


いざシステムトレードを始めても、それは大きな武器になります。


はらみ足、逆三尊、たすき線など、昔ながらのテクニカル分析が

たくさんあります。


この商品でもほぼすべてを紹介しています。


こういった手法を、「宗教の世界」などとあざ笑う人がいます。


ですが、私はこういった手法には有用性があると思います。


ですが、たとえば「たすき足」の手法を、相場で目視でそのまま使っては

いけません。


システム上で再現し、大量のデータを用いて、分析するために使うのです。

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 http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart1/08-box/08-box.html
 動画   (3分)上げ下げ、ボックス圏、もみ合い、 
 http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart1/08-momi/08-momi.html
 動画   (4分)もみ合い放れ 

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相場から敗北者の烙印を押されたことを、認めざるを得ません

でした。


怒りと悲しみに震え、プライドはズタズタになり、投資関連の本を

焼き捨て、契約する証券会社を解約し、相場から去りました。


毎晩、頭を抱えて、自問自答を繰り返しました。なぜ、あれほど

までに勉強したのに、勝てなかったのか?


いろんなテクニカル指標の使い方は完全に頭の中に入っているし、

トレンドについても学んだ。


ダウ理論も、ワイルダーの定義も身に着けた。それでも勝てない…。


なぜだかわかりますか?


もっとも重要なこと。


「人間心理」です。


私の「心理」面の弱さ、脆弱性が、そのまま相場での弱さに直結したの

です。ポジションを持つと、すぐに不安になる。


株価が下がると、すぐに売りたくなる。株価が上がると、すぐに

売りたくなる。


損を小さく、利益を大きく。いわゆる「損小利大」と呼ばれる考えですが、

それが実践できるほど人間心理は単純ではありません。


どうしても、損を小さくしようとすれば利益も小さくなるし、
利益を大きくしようとすれば、損も大きくなるのです。


私のやっていた「裁量トレード」では、「心理」がトレードの邪魔をします。


どれだけ投資力を身につけたところで、どれだけしっかりした知識を

身につけたところで、「人間心理」が悪い方向に向かっていれば、

相場では勝てないのです。


ほかにも、知識をつけすぎた人によくある傾向ですが、


「一目均衡表ではローソク足が雲の中に入ったけど…、MACDでは

買いのサインが出ているし…」と、いろんな指標がぶつかりあうことが

あります。矛盾が生じるわけです。

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 http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart1/07/07.html
 動画   (22分)黒三兵、宵の明星、上げ三法、下げ三法、明けの明星、赤
三兵 

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FXシステムを作る 続き

人間のお金に対する考え方は非常にアバウトで、あいまいなもの

なのです。


このような資金管理の面でも、システムトレードでは邪魔な人間

心理を一切排除することができます。


株をはじめたばかりの初心者が勝てないのは当然です。はじめは

ビギナーズラックで勝てるかもしれませんが、何度かトレードを

続けるにつれて、ボロが出てきます。


しかし、がんばって勉強しても勝てない人がいる。テクニカル分析も、

ファンダメンタルズも、しっかり学んだ上でトレードに望んでも、勝て

ない人がいる。そんな人に、システムトレードを推奨したいのです。


実際、私がそうでした。


デイトレードで100万円負けたあと相場から去ったのですが、再び

投資への意欲が再燃した私は、投資関係の本を片っ端から読み

漁りました。百冊は読んだと思います。


ローソク足、移動平均線、ゴールデンクロス、一目均衡表、MACD、

トレンドライン、ブレイクアウト、ウップス、損切り…。


頭の中に、言葉がどんどん増えていきます。


もう、昔の私ではありませんでした。負ける気がしませんでした。

そして相場に挑んだのですが…。


投資に戻ってきたばかりのころに、ちょうど9.11テロの日が重なり

ました。


一日で、100万円の損失を出しました。発狂しそうになりました。


それからは負け続き。結果は、200万円の負け、またもや全額を

失いました。


総額で、300万円負けたことになります。


300万円!


まだ会社を始める前のことです。


資本金を集めようと必死に貯金してきたお金が、ほぼすべて吹っ飛

んでしまいました。


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