FXシステムトレード株式先物100時間投資動画講座 「DMA」動画投資苑。エクセルで自作できるFX・国内株のトレードシステム -3ページ目

FXシステムトレード株式先物100時間投資動画講座 「DMA」動画投資苑。エクセルで自作できるFX・国内株のトレードシステム

FX・株式投資初心者が投資の基礎知識・分析を学び相場チャートを見ながらテクニックを学び裁量トレーダーとしての必須スキルをを身につけ、エクセルの基礎から関数・マクロを学び独自の完璧なトレードシステムを構築して勝利する、システムトレーダー養成講座。

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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart1/07/07.html  

動画   (22分)黒三兵、宵の明星、上げ三法、下げ三法、明けの明星、赤三兵 



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FXシステムを作る 続き


人間のお金に対する考え方は非常にアバウトで、あいまいなものなのです。

このような資金管理の面でも、システムトレードでは邪魔な人間心理を一切排除することができます。
株をはじめたばかりの初心者が勝てないのは当然です。はじめはビギナーズラックで勝てるかもしれませんが、
何度かトレードを続けるにつれて、ボロが出てきます。

しかし、がんばって勉強しても勝てない人がいる。テクニカル分析も、ファンダメンタルズも、しっかり学んだ上で
トレードに望んでも、勝てない人がいる。そんな人に、システムトレードを推奨したいのです。

実際、私がそうでした。
デイトレードで100万円負けたあと相場から去ったのですが、再び投資への意欲が再燃した私は、
投資関係の本を片っ端から読み漁りました。百冊は読んだと思います。

ローソク足、移動平均線、ゴールデンクロス、一目均衡表、MACD、トレンドライン、ブレイクアウト、ウップス、損切り…。
頭の中に、言葉がどんどん増えていきます。

もう、昔の私ではありませんでした。負ける気がしませんでした。


そして相場に挑んだのですが…。
投資に戻ってきたばかりのころに、ちょうど9.11テロの日が重なりました。

一日で、100万円の損失を出しました。発狂しそうになりました。

それからは負け続き。

結果は、200万円の負け、またもや全額を失いました。
総額で、300万円負けたことになります。

300万円!

まだ会社を始める前のことです。
資本金を集めようと必死に貯金してきたお金が、ほぼすべて吹っ飛んでしまいました。



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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart1/06/06.html  

動画   (16分)高値圏と安値圏 はらみ線、つつみ線、たすき線、 



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「1000万円の損失」と聞くと、それぞれ人間はあらゆる反応を取るはずです。
百億円の投資資金がある人に取ってはさほどの痛手でもないでしょうが、
1000万円しか投資資金がない人にとっては、元本をすべて失うことになります。


1000万円あれば、あれも買えた、これも買えた、あれもできた…、などと考えてしまうのが人間です。

しかし、パソコンがいちいちそんなことを思うでしょうか?

たとえばエクセルで組んだシステムが、
「1000万円もの投資資金でバックテストを行うのか…、緊張するなぁ…。1000万円もあれば何ができるだろうか…」
などと動揺してしまい、計算のミスを連発する。


星新一や筒井康隆の小説でもない限り、そんなSFじみたことは起こりません。
エクセルはただ画面に1000万円を数値として表示し、愚直にバックテストを行うだけです。
システムには心がない。


正直言って、株式投資を行う上で、人間心理は邪魔です。
「下がるんじゃないか?」とか「○○円になったらどうする?」とか、余計なノイズばかり発してきます。


これが大多数の人間が投資で負ける理由です。
システムトレードで得られるメリットはたくさんありますが、最大のメリットは、この余計な人間心理を殺すことができる点です。



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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart2/1-2-26/1-2-26.html  

動画   (10分) 基本的なローソク足の例 大陽線、大陰線、小陽線、小陰線、 


http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart2/1-2-26-2/1-2-26-2.html  動画   (12分) 陰の丸坊主、陽の丸坊主、カラカサ 



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裁量トレードで勝てている人は、システムを導入すればもっと勝てる!ということです。


まったく何の知識もなく、勘だけで相場に挑んだのが第一段階。ここで私は100万円負けました。


次にテクニカル分析の本を読み漁り、第二段階で私が到達したのは、裁量トレーダーでした。

ですが、勝つことはできなかった。200万円負けた。


第三段階。
私が継続して勝てるようになったのは、システムトレーダーになってからです。


私が気づいたことは、裁量トレード+システムトレードは最強の投資家を生み出すに違いない、ということです。
過去の膨大なデータを目視で確認していくことが、正直に述べて、不可能です。

ですから、深い分析はせず、ほんの数ヶ月の日足だけを見て、
「ここはデッドクロスでここはMACDがシグナル出してるから買おう」などと、
安易な投資をしてしまうのです。私は恐ろしくて、システムを介さずにトレードをすることなどできません。


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たとえば現物の場合、日経平均の全体的な地合が悪いと、いくらがんばっても買いでは勝てない。
冷静になればわかることです。それに気がつけずに、いや、気がついていても、

パニック状態になっているときは、トレードをやめることはできない。
ただ頭の中は怒りと悔しさと焦りで充満しているので、ふだん行わないような、不合理な投資を繰り返す。

すでに上がりきった銘柄を、天井近辺で買う。よくわからない新興株や、仕手株に手を出す。
マゾヒスティックな負けトレードを繰り返すわけです。

システムトレードでは、このような感情的トレードを一切排除することができます。


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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart2/1-1/1-1.html  

動画   (10分)復習 ローソク足と出来高 



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証券口座よりFX相場の歩み値を取得しエクセルに貼りつけてシステムを作る準備をする


「ど素人が一億円稼ぐ方法」…という本のページを開いてみます。
巻頭はまず、「証券会社に口座を開こう!」から始まります。

それから「ローソク足の読み方」とか「移動平均線の読み方」と続き、
それで本の半分程度を終わります。「え!あと100ページしかないのに、どうやって一億円稼ぐ方法を教えてくれるの?」
私は心の中で叫びますが、本はその答えを出してはくれません。後半の100ページには、相場のチャートが載っています。

「ここでデッドクロスだから買い」だの、「ここで大陽線が出てるから買い」だの…、
何の根拠もない適当なことを抜かしてお茶を濁し、唐突に本は終わります。

株式投資のことを何も知らない人が、「一億円稼ぐ方法」などという、
こういったタイトル負けの本を一冊読んだだけで、相場に向かうとどうなるかわかりますか?



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冒頭で私は、「日本は株式投資の後進国である」と述べました。
その理由は、「システムトレードに関する設備も、書籍も、何もかもが未熟であるから」です。

アメリカの投資関連の訳書を開いてみてください。
ほぼすべての書籍で、システムトレードに関する記述があります。

しかし、日本の書籍は、ひどいものです。はっきりいえば、日本の出版社は最低です。
「一億円稼ぐ方法」などと書いておいて、ローソク足の読み方と移動平均線の読み方をちょいちょいと書いただけの本…。

「あとは実践でガンバレ!」とか、「まずは自分の興味のある会社の株を買ってみよう!吉野屋が好きなら吉野家を買おう!」
などとふざけたことをかいています。

たしかに、日本の書籍にも、すばらしいものはあります。
しかし、私は日本の名著と呼ばれる投資系の本のほぼすべてに目を通しましたが、
システムトレードに関係する本は数冊しか出ていません。

日本では、「システムトレード」という投資手法自体、知らない人が大多数だと思います。
システムに頼らずに。自分の判断で投資を行う手法を、裁量トレードと言います。

私は裁量トレーダーを否定するつもりはありません。



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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart1/05/05.html  

動画   (6分)ローソク足の見方 始値、終値、高値、安値 月足、週足、日足、分足、ティック 


 
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株式相場で大負けした日に、悔しさのあまり身の丈にあわないような豪遊をした…、

あなたにも経験はありませんか?



「今日はXYZ社株で大勝ちしたから、ちょっとくらい負けてもいいや」と考えて、無理なトレードをする。
「今日はXYZ社株で負けた。悔しい。負けを取り戻したい」と考えて、無理なトレードをする。
こういうトレードをした場合、たいがい失敗に終わります。

私も過去よくあった経験なのですが、デイトレードで負けると、その負けを取り戻したくて、
自分の決めた買いのルールに合致しなくても、何でもいいからポジションを取りたくなる。


別の銘柄に手を出してしまい、また負ける。
システムトレードを導入することで、こういった無駄な投資心理を一切排除することができるのです。


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紛れもない事実ですが、日本は株式投資の後進国です。書店に行けばその事実がわかります。

私は書店の株式投資コーナーに10時間くらい入り浸る男です。

毎月欠かさず書店に通い、新刊をチェックしていますが、
そのたびにため息と怒りを感じています。


ふざけた出版社…、ふざけた作家…、ふざけた証券会社…。
書店の株式コーナーでよく見かけるのが、
「ど素人がFXで1億円稼ぐ方法」「一年で20万円を2000万円にした方法」
などという本です。



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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/0015publish_chart/chart1/01-03/01-03.html  

動画(7分) 投資に関する心構え 投資の基本 テクニカル投資の基本は、移動平均線、ローソク足、出来高 



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実際にFXシステムを作っていく


では、
映画館に来る前に、パチンコで20万円スリました。
ムシャクシャするので、気晴らしに、
トム・クルーズ主演のアクション映画でも見ようと思います。


さて、あなたは2000円でチケットを買いますか?

A「20万円もすってしまった。倹約しよう」
B「20万円もスッたんだ、2000円ぽっち、どうってことない」


おそらく「B」の考え方のほうが、より人間らしいのではないでしょうか。


いらいらする、むしゃくしゃする、負けた自分を認められない、こういうとき、人間はとんでもない行動に出ます。
Bを選んだ人は、映画館を出たあとも気がまぎれずに、身の丈に合わないような高級料理を食べたり、
キャバクラで豪遊したりするかもしれません。で、一日寝たらすっかり忘れて、次の日またパチンコ店に行くのです。


コンビニでは一円でも安い発泡酒を選ぶ倹約家なのに、投資で負けた瞬間に突然浪費家に変わる。



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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/market_kabusiki_pub/publish1/4-12/4-12.html  

損益を確認する(実現損益) (2分) 





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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/market_kabusiki_pub/publish1/4-11/4-11.html  

保有銘柄を確認する(保有銘柄一覧/入庫株券の単価変更) (1分) 



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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/market_kabusiki_pub/publish1/4-10/4-10.html  

注文と約定を確認する(現物注文照会/現物約定照会) (2分) 


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それは、彼が?~?までのすべてを満たせているからです。

80%の力で相場に臨めば、きっと勝つことができるでしょう。

私は、裁量トレーダーがシステムを組めば、100%の力。もはや無敵になれると思います。
裁量トレーダーの方にも、ぜひこの商品をお勧めしたいと思います。

そして、私がなぜシステムトレードを導入することで勝てるようになったのか?


それは、すでに?~?までの知識があったからです。?が弱かったのですが、?を取り入れることで、
?すら補填することができたのです。


これで投資に必要な5つの側面、すべてを満たすことができたので、
私は勝てるようになれたのです。

この商品では、この投資に必要な5つの力、そのすべてを手に入れることができます。



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http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/market_kabusiki_pub/publish1/4-8/4-8.html  

注文を予約する(注文予約機能/注文予約一覧) (4分)


http://www.dougadewakaru.com/freebook/trade/movie/market_kabusiki_pub/publish1/4-9/4-9.html  

注文を訂正・取り消しする(訂正・取り消し注文) (3分) 



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すべてがつながったからです。
たとえば、何の投資経験もない天才プログラマーがいるとします。

彼は何の知識もありませんが、プログラミング能力はスゴいので、システムを組みました。


ですが、彼は絶対に勝てません。

なぜなら、投資には、5つの能力が必要になるからです。



それは、
・テクニカル分析
・ファンダメンタルズ分析
・資金管理
・心理面
・システムトレードを組むプログラミング能力


この5つ、それぞれが、20%づつの重要性を持っています。


ひとつでも欠けてはいけません。

どれほどの天才プログラマーであっても、相場で勝つことは絶対にできません。

すべてが20%づつの重要性を持っています。


システムを一切使わず、裁量トレーダーで何億円と稼いでいる人がいます。


なぜか?



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