2トレ
http://zai.diamond.jp/articles/-/38330 から抜粋
4時間足と1時間足のチャートを利用
トレンドラインはローソク足のヒゲの先のところで引くことが大事。他のローソク足に触れないほど大きく出ているヒゲを2カ所探すのがコツ。2点を結んでトレンドラインを引いた時、途中でヒゲがはみ出しているところがないようにすること
2トレの場合、エントリーラインがベースラインより急角度になっていることがトレードを行う条件となる。そうじゃない時は手を出してはいけない
1時間足のローソク足がエントリーラインを割ったところ…ここが2トレのエントリーポイントとなる
ローソク足はそれがきちんと完成した段階で、エントリーラインを割ったかどうか判断する。途中でエントリーラインをはみ出しても、元に戻ってしまったら、トレードしてはダメ
そして、損切りのポイントは「売り」から入った上記の例のような場合は、直近高値の少し上となる。
2トレが失敗して、損切りに終わることは頻繁にある
2トレは行き過ぎたトレンドが戻るところを取りにいく手法。
何回もトレードに失敗すれば、それだけトレンドの行き過ぎが大きくなっていると考えられるから、「戻り」も大きくなることが想定できる。だから、途中の失敗であきらめてはダメ。
2トレに慣れてくれば、『4時間足と1時間足』の基本セットの他に、『1時間足と15分足』とか、『15分足と5分足』といったもっと小さなセットでたくさんのトレードをすることもできる
4時間足と1時間足のチャートを利用
トレンドラインはローソク足のヒゲの先のところで引くことが大事。他のローソク足に触れないほど大きく出ているヒゲを2カ所探すのがコツ。2点を結んでトレンドラインを引いた時、途中でヒゲがはみ出しているところがないようにすること
2トレの場合、エントリーラインがベースラインより急角度になっていることがトレードを行う条件となる。そうじゃない時は手を出してはいけない
1時間足のローソク足がエントリーラインを割ったところ…ここが2トレのエントリーポイントとなる
ローソク足はそれがきちんと完成した段階で、エントリーラインを割ったかどうか判断する。途中でエントリーラインをはみ出しても、元に戻ってしまったら、トレードしてはダメ
・利益確定ポイント…ベースラインのところ
そして、損切りのポイントは「売り」から入った上記の例のような場合は、直近高値の少し上となる。
2トレが失敗して、損切りに終わることは頻繁にある
2トレは行き過ぎたトレンドが戻るところを取りにいく手法。
何回もトレードに失敗すれば、それだけトレンドの行き過ぎが大きくなっていると考えられるから、「戻り」も大きくなることが想定できる。だから、途中の失敗であきらめてはダメ。
2トレに慣れてくれば、『4時間足と1時間足』の基本セットの他に、『1時間足と15分足』とか、『15分足と5分足』といったもっと小さなセットでたくさんのトレードをすることもできる