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10月安値を更新したポンド円は中期サイクル終了へ向けて動き出したか?

ポンド円が相場の節目を更新してしまい短期トレンドは下落に転じたことで
中期サイクル終了へ向けて推移する可能性が高まりました

10月安値を更新したポンド円は中期サイクル終了へ向けて動き出したか?
https://cyclest.info/kawase/181211

11月安値を更新した日経平均 今後の重要ポイントは?

日米株式市場でボラティリティの大きい不気味な展開が続いています。
そんな中、日経平均は軽い節目の11月安値を更新しました。
この安値更新にはそれなりの意味がありますが更に大きなポイントを考えます。

11月安値を更新した日経平均 今後の重要ポイントは?
https://cyclest.info/stock/181210-2
 

持合ブレイクが騙しとなった豪ドル円は年初来安値を目指すか

豪ドル円は長期の下落トレンドに入るかどうか、瀬戸際にあるように感じます。

持合ブレイクが騙しとなった豪ドル円は年初来安値を目指すか
https://cyclest.info/kawase/181210

保有ポジションと今後の予定(12/9)

12月9日現在の保有ポジションと今後の予定です。
先週からポジションの変化はありません。

保有ポジションと今後の予定(12/9)
https://cyclest.info/position/181209

 

底値圏で3年持合のカナダスイス(CAD/CHF)は中期サイクル終了へ

カナダスイスは日足での三角持合を下方へブレイクしたため3年以上に渡り形成している
持ち合い下限へと値を下げました。
この水準を維持できるかが注目ですが割り込んだとしても楽しみはあります。

底値圏で3年持合のカナダスイス(CAD/CHF)は中期サイクル終了へ
https://cyclest.info/kawase/181207

米国株価指数の月足トレンド判断は?

以前、米国株式市場の代表的な株価指数であるNYダウ、NASDAQ、S&P500では
週足でダイバージェンスが発生しているとの指摘をしました。

ダイバージェンスが発生しているということは相場の転換点になるかも
しれないのですが今回は更に大きな視点で月足のトレンドを確認して見ます。

米国株価指数の月足トレンド判断は?
https://cyclest.info/stock/181206-2

日足ダイバージェンスが発生したオージースイス(AUD/CHF)の今後の展望

オージースイス(AUD/CHF)は週明け、窓を開けて寄り付きましたがその後は
反落しており今週は高値安値を切り下げる3日連続の陰線で10MAを割り込み
MACD/RSIのダイバージェンスが完成しました。

日足ダイバージェンスが発生したオージースイス(AUD/CHF)の今後の展望
https://cyclest.info/kawase/181206

8月の急落以降のサポートを割り込んだトルコリラ円 再び下落に向かうのか?

8月に急落したトルコリラ円は8月末に2番底を形成した後、
上昇に転じ急落分を回復するまで上昇しましたがサポートと見ていた
日足20MAを昨日の下落で割り込んでしまいました。

8月の急落以降のサポートを割り込んだトルコリラ円 再び下落に向かうのか?
https://cyclest.info/kawase/181205

77円台を突破したNZドル円は中期サイクルスタートへ

NZドル円については2014年以降の高値を結ぶ抵抗帯がである
77円台を超えることが出来れば中期サイクルスタートとなる
可能性を指摘してきましたが、どうやら明確に超えたようです。

77円台を突破したNZドル円は中期サイクルスタートへ
https://cyclest.info/kawase/181204

ドル円は小さな三角持合を形成 114円台を超えていくか?

ドル円については以前から重要ポイントとして週足20MAの水準を
意識したいと紹介していました。
割り込むと3月以降の上昇に対する下落が懸念されましたが
安値を切上、先週は高値更新には至っていないものの114円台に再び乗せました。

ドル円は小さな三角持合を形成 114円台を超えていくか?
https://cyclest.info/kawase/181203