今日のサイクル分析(6/12)ユーロ円は重要な局面に
株式市場ではNYダウは小幅ながら下落、日経平均は続伸となりました。
一方、為替市場ではユーロ、ポンドといった欧州通貨が買われたようです。
今日のサイクル分析(6/12)ユーロ円は重要な局面に
https://cyclest.info/kawase/190612
保有ポジションと今後の予定(6/9)
6月9日現在の保有ポジションと今後の予定です。
先週からポジションの変化はありませんが対円通貨では
プライマリーサイクルが始まるかもしれません。
保有ポジションと今後の予定(6/9)
https://cyclest.info/position/190609
三角持合を続けるドル円 下限ブレイクとなるか
依然としてドル円は壮大な三角持合を形成していますが三角形の先端に近づき
大分煮詰まってきたなと感じます。
そういった状況の中で先週は陰線で終えておりやがては下方にブレイクして
いくのではないかと考えております。
三角持合を続けるドル円 下限ブレイクとなるか
https://cyclest.info/kawase/190526
保有ポジションと今後の予定(5/20)
5月20日現在の保有ポジションと今後の予定です。
保有ポジションと今後の予定(5/20)
https://cyclest.info/position/190520
重要ポイントに向かうドル円
ドル円が前日安値を更新する陰線で110円前半まで下落してきました。
大きな視点では下落傾向と想定し短期的には年始の急落から始まった
上昇トレンドを維持していましたが3月安値の109円台を更新すると
状況が変わってきます。
重要ポイントに向かうドル円
https://cyclest.info/kawase/190508
持合下限を更新したユー ロ円、豪ドル円
5月連休明けの為替相場は円高に振れて始まりました。
連休前から下に窓を開けて寄り付き、日足では陽線で終えたものの、
ユーロ円、豪ドル円は年始以降の持合下限を更新しています。
持合下限を更新したユーロ円、豪ドル円
https://cyclest.info/kawase/190507
豪ドル円のサイクル理論分析(5/3)
豪ドル円のサイクル理論分析をしてみます。
高スワップ通貨として人気の豪ドル円ですが最近はドルよりも金利は低くなり
魅力は低下してきており、サイクル的にも長期的に見て買いにくい
環境にあると考えます。
豪ドル円のサイクル理論分析(5/3)
https://cyclest.info/kawase/190503
壮大な三角持合を上抜けそうな気配のカナダスイス
カナダスイス(CAD/CHF)が面白い局面に入っています。
4年に及ぶ三角持合を形成していましたが上抜ける気配を見せています。
仮に上抜けたとしてら持合期間が長いだけに大きな上昇に発展する可能性があります。
壮大な三角持合を上抜けそうな気配のカナダスイス
https://cyclest.info/kawase/190501
フラン円のサイクル理論分析(4/29)
フラン円のサイクル理論分析をしてみます。
実際に自分でポジションを保有していることと、対円で売ポジションでも
スワップが頂ける貴重な通貨ペアだと思っています。
サイクル的にも比較的奇麗なチャートを形成しています。
フラン円のサイクル理論分析(4/29)
https://cyclest.info/kawase/190429
