EURUSDのチャートです。
このケースでは、
画像中心よりも右半分を使います。
7月7日近辺に最安値がありますよね。
ここからラインを引いてもいいのですが、
急角度になってしまいます。
7月15日の安値からがよいです。
試しに上記の日付からそれぞれ引いてみてください。
角度が変わって
サポートとなる位置のとらえ方が変わるので
支持線の認識が異なります。
これはとっても重要ですのでやってみてくださいね。
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