こんばんは。ソフィです。
トレーニング1と現在のEURUSDの
比較を行います。
当時のチャートです。
そして、全体像です。
俯瞰してみると
当時のレートを中心にして
上に400PIPS、下に280PIPS程度動いていて
画像中心よりも左側の高値に対する
フィボナッチの基本的な
パターンが現れています。
画像中心左側の高値から
中心より右の高値に向かってラインを引くと
トレンドが戻って、形としては
横ばいになっていて
レジスタンスの高値まで上昇してきています。
ここから先はトレンドラインが重要になります。
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