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初心者の方や、まだルール作りに迷いのある方は、方向性を重視した設定をお勧めします。
ポイントは、ZigZag 30.5.3のパラメーター値です。
基本は60.5.3ですが、すぐに慣れるので、30,5,3の設定のZigZagラインにします。
次にパラボリックですが、迷いが多く混乱しやすい方は、240の4時間パラボリック単独で方向性を見てください。
東京市場の上値を抜ければ上昇、下値を抜ければ下降、という方向性判断も信頼度の高い判断材料です。
方向性判断は、パラボリックと東京市場の二つに絞ります。
方向性に合わせたブレイク狙いが基本です。 ブレイクは現在2種類あります。
break outのシステム(トレンドラインによるレジスタンス、サポートライン)のブレイク
ZigZag Horizontal(ZigZagの山谷による押し目買い、戻り売り)のブレイク
斜線のラインと水平ラインのブレイクです。
この二つのラインを両方抜けてから本エントリーすることで、利確の精度が大きく上がります。
①でブレイクしても、②も抜けなければ、エントリーは見送りとなります。
a,単独ではエントリーしないことがポイントです。
これは、押し目買い、戻り売りのためのZigZag Horizontalというインジケーターが完成したために新たに加えたものです。
このラインは共にアラートが鳴るので、アラート後に確認することが可能です。
利確は30pipsを目安に、ストップは直前のZigZagの山谷を基準にします。
ストップ幅が40pipsを超えるような広い幅の場合は、エントリーは見送りです。
初心者の方やルールに迷いのある方は、まずは、このルールを基準に、方向性、エントリー、ストップを決めてください。
エントリーポイント(アラート)が出た時は、ストップ幅も確認できるので、曖昧な裁量は入りません。
ZigZag Horizontalは、ZigZagのパラメーターによって、スキャルでもデイトレでも押し目、戻り売りポイントを逃さないので、お勧めのインジケーターです。
迷いや混乱で、思うような成果が出ていない方は、抑えるポイントやルール外をしている方が99%です。
ルールやポイントを整理し、一日も早く安定した成果を継続したい方は、直接講習をご検討ください。→
迷いや混乱で、思うような成果が出ていない方は、抑えるポイントやルール外をしている方が99%です。ルールやポイントを整理し、一日も早く安定した成果を継続したい方は、直接講習をご検討ください。→ デイトレ、スキャルで成功したい方は、有益な情報を随時お送りしていますので、是非、ご登録ください。こちらからお願いします。
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