FXトレード レンジブレイク完全マスター講座。FX初心者でも高い利益を継続できるノウハウ、ツールをご提供中。

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15分足で1日平均20pips以上取るトレード手法です。再現性の高いツール、トレード手法をご紹介します。

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鉄板トレードが何故、長期間勝てるのか?

理由は1、2年の間にできたルールではなく、10年以上継続できているルールだからです。大暴落、暴騰、毎週起こる急騰、急落、日々のもみ合い、数日続くもみ合い、
あらゆる場面を加味したルールでもあります。

そして、勝つことよりも、負けないためのルールであり、安定利益を残すためのルールです。複利で増やすことが目的だからです。

「売り、買い、優先している目線はありますか?

この問いの答えは、「中立を保ち、条件が揃った方に順ずる。」となりますが、

トレード経験が長くなるほど、「売り目線」が増えてきます。

売りも買いも強気になることはありませんが、無意識の中で「売りを警戒」していることがよくあります。

それは結果的に良い結果につながっています。

売りであっても、特に利幅を伸ばすことはありません。

売りも買いも利を伸ばすのは、ポジション取りから3本です。

それ以上見る場合は、逆ペアブレイク決済するまで持ちます。

トレードは手法で勝つものではありません。

トレードは統計で勝ちます。


例えば、時間足の方向に合わせた分足エントリーは、利確率が高い。

時間足の方向に合わせた分足エントリーは、利確できず手仕舞いした時はもみ合いのため、同方向のエントリー条件が揃えば、再度、エントリーする。

この再エントリーは、大きなブレイクに乗るチャンスである。


長年の統計がないと、損切に合えば気持ちが萎縮し、次のエントリーに迷いが生じることがあります。その迷いは確かな統計が出ていないため自信が持てないからです。

この位置で売れば取れる確率が高い。
この位置で買えば上がる率が高い。これらも統計です。

メンタルが強く、萎縮せずトレードができたとしても、根拠のないトレードは結局はマイナスで終わります。

逆にメンタルが弱くても、統計によるエントリー、手仕舞いを繰り返せば、利益が残ります。

一人で統計を取るのは大変です。

それを実践の中で確認してもらうのがサイン配信です。

なぜ、勝てているのか、なぜ、利を伸ばせるのか?


それらを日々、確認するだけで、自身の統計となります。

自信が付いた時のトレード、週ベースで枚数増、トレード成果を具体的にイメージしてください。


人は一年で激変できます。


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本年もどうぞよろしくお願いします。



時間足の方向性に合わせて15分足でエントリーすることを基本にすると、
容易にブレイクに乗れます。

本日のように時間足ペアが串串のもみ合いの場合であっても、
ブレイクに乗れます。

そのために、必須条項は「逆ペアブレイク決済」を実行することです。

逆ペアブレイク決済は、二つの意味があります。

一つは、ストップ値の前に手仕舞いできること。

もう一つは逆ペアブレイクになるまで決済せずに伸ばせること。


この流れだけを理解、実践することさえできれば大丈夫です。

逆ペアブレイク決済は、決済EAを使ってください。漏れがありません。


逆ペアブレイク決済により、利益を残せる実感を繰り返せば、

複利で増やすことが可能です。無理なくロットを増やします。


今年は昨年よりも更に大波乱の年になりますが、

確実に足元を固め、確かな力を付けてください。

波に乗れるまで、配信サインでお手伝いします。



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FXに限らずですが、全ての投資においてイメージトレーニングは重要です。

「無難に利確でき、連勝し、資金が増え続け、大成功する。」

目標が高い方がモチベーション維持のためには必要なこともありますが、

現実的なイメトレ以外はあまり意味がないのも現実です。

起床後、日足を見る、日足ペアを確認する。次に4時間の日足ペアを見る。

ここが1日のスタートになります。

上位足の2時間、3時間も同様に見ます。

そして、ようやく15分や30分足を見ます。

いろいろな時間足を見ることは慣れが必要ですが、見慣れるまでは

4時間と15分、4時間と30分、というように、組み合わせを絞る方がいいです。

この場合、4時間の方向性が出た時、その方向性に合わせて分足を見ていくことです。



最も重要なのはストップ(損切含む)です。

ストップ設定は大事ですが、その値まで待つことはありません。

ストップ値まで待ち、ストップにかかると = 負け という意識になります。

2連敗、3連敗すると損失が大きくなるだけでなく、戦意喪失に陥ります。


まず、最初に設定したストップ値は固定ではありません。損小に更新します。

逆ペア決済を優先します。

時間制限を設けます。



つまり、単純に設定したストップにかかるか、かからないか、ではなく、

上記の3つのストップを実践することが必勝法の一つです。



大きく取れた日は、翌日はもみ合う。

もみ合った日は、翌日ブレイクする。

この流れも意識することも専業であれば基本です。

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鉄板トレードは15分エントリーが基本なので、平均足などフィルターを加味したエントリーになります。

時間足単独エントリーの場合、最低2時間足~になります。

ろうそくペアブレイクのエントリーです。

急騰や急落後の戻りを狙う場合、平均足は逆向きになりますが、前述の時間足の場合はエントリーは有効です。

また、押しを狙う場合も同様です。

いずれもろうそく足ペアブレイクが絶対条件になります。

日々、長時間足のペアを確認する。

ペアブレイクの有無を確認する。

ブレイク後、容易に順行したのか?逆ペアで決済したのか?

限られたポイントの確認を毎日、習慣にすることで、明確な勝ち方が見えてきます。

毎日、見ないと自信は付かないので、トレードの有無に関わらず、日々、チェックしてください。

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初心者に限らずですが、上位足(時間足)から見ることです。

具体的には最低でも2時間から4時間足のペア確定、ペアブレイク時は確か知り、見ることが大切です。

理由は、このポイントであれば連敗を最小限で抑えることができ、追いかけても必ず取り戻せるからです。

時間足で見て、時間足で入る。

時間足で見て、時間足の方向性に合わせて分足で入る。


この2点を常に意識し、それに当てはまらない時は迷わず見送ってください。

現状はボラが小さく、ポンド以外は対象にできないほど、ボラが小さいです。

「行った!」と思っても、数値を見たら5pips前後など、がっかりしますね。

そのため、ポンドがメインになります。

ポンドの注意点は、前述の2点を確実に厳守する。ということに尽きます。