結局今も昔も育児する女は「働かないリスク」でしかなく、リスクのある人間にさせる仕事は限られる。
そもそも同じ土俵にいない「仕事を制限する必要がない人」と比較してはいけないのだけども。
制限なく働けることがデファクトの中で「私は違います」と宣言する。
「この人は時短で遅く来て早く帰る。いつ休むかわからない。だから配慮してね」
つまり
「この人はあなたよりも働かないけど文句言わないでね」
「遅く来て早く帰っても突然休んでもだいじょぶな仕事させてね」(←んなもんない)
言い知れぬ劣等感は
私ちょーくだらない仕事しかしてない
っていう焦りの表れ、か。
育児と仕事の両立は「子供が大きくなったらまた前みたいに無制限に働いてくれる」が前提の期間限定アルバイトで
ダイバーシティとは女(独身または既婚子ナシ限定)を持ち上げること
今はこれがうちの実態なのかな
介護となればもっとやばいな、多分