現在携帯各社の値下げ競争の火ぶたがNTTにより切って落とされました。
そしてまだソフトバンクは発表していないものの上がり始め、KDDIのみが下落。
時間差で上げてくることと、何より
値下げしたドコモが上げたため他の二社も追随することを期待してみています。
こちらもBrexit関連で渦中のイギリスは大きく動いています。
日々色々な情報を収集中!


日々精進しつつ思うこと。
息子を幼稚園に送りながら空を見るととても綺麗で
自然は
我々がどんなに考え、悩み、学ぼうが自然体。
そして空は世界中繋がっていて、
遠くアフガンでは
10年以上前から国境なき医師団など海外で貢献活動する団体に寄付しはじめるきっかけともなったペシャワール会の中村哲さんの追悼式典のニュース。
中村哲氏の功績として
2010年、水があれば多くの病気と帰還難民問題を解決できるとして、福岡県の山田堰をモデルにして建設していた[16]、クナール川からガンベリー砂漠まで総延長25kmを超える用水路が完成し、約10万人の農民が暮らしていける基盤を作る。
2013年、第24回福岡アジア文化賞大賞、第61回菊池寛賞を受賞した。2014年、『天、共に在り―アフガニスタン三十年の闘い』で、第1回城山三郎賞、第4回梅棹忠夫・山と探検文学賞を受賞した。
2016年、現地の住民が自分で用水路を作れるように、学校を準備中。住民の要望によりモスク(イスラム教の礼拝堂)やマドラサ(イスラム教の教育施設)を建設。旭日双光章受章。
2018年、アフガニスタンの国家勲章を受章した[17]。
2019年10月7日、アフガニスタンでの長年の活動が認められ、同国の名誉市民権を授与された[8]。
(Wikipedia)
志位和夫氏ののの言葉が一番分かりやすいです。
憲法9条に基づく国際貢献とは何かということを身をもって体現された方だ。自衛隊の海外派遣の動きがあった際には、『非軍事の国際貢献が危険にさらされる』として、必ず反対していた
人生は後世に残るようなことをしてこそ人生だということをあらためて認識させられます。
どんなことが出来るかはこの人生終わってみないと分かりませんが、
今目の前のことをまずは一所懸命手を抜かず徹底的に応えて参りたいと思います。
私は今40歳ですが、
伊東若冲は40歳から家業を弟に譲り、そこから家族も持たず絵に専念し、
未だにその作品は私たちに感動を与えてくれます。

不惑の40といいつつ、より真剣に人生を考えるようになったことで
より惑が強くなりつつも二つ続けば
ワクワク


引き続き求められたことには全力で応えられるよう日々精進していきたいと思ったそんな一日でした。
本日は高校時代最もお世話になった棚橋先生と同じお名前の康子さんに10冊サイン入りで本お送りさせて頂きました
いつも本当にありがとうございます。
新刊発売!真・億万長者思考






