ここ2・3日、嫁さん、娘、息子の3人コンコン、ズルズルしてました。ついでに、出戻りの妹と娘(姪っ子)もコンコン、ズルズル。
今日、姪っ子の熱を計ると、なんと39.2度!
あちゃ~っと、休日診療所に駆け込むことに。僕を含め総勢6名。ちなみに僕は今のところなんともありません。
たまたま本日の担当医の専門は小児科。

ん~・・・今年の締めくくりがインフルが・・・でも大安だ。すぐに良くなるべ。

井岡強いですね。相手がすごく良く見えている。高校・浪人・学生時代にボクシングと極真空手やってました。懐かしいな。近所にキックのジムができたんです。今度ちょっとのぞいてみようかな。
ここにきて、主要なクロス円(日足)にダイバージェンスが確認できます。
これまで一本調子でアップしてきたので、こういったサインには要注意です。
ただし、週足ではさらにって感じですが(ローソクは陽線の寄付き坊主=強い)、サイクル的にはトップをつけてもおかしくはないです。
ま、足のカウントは人それぞれなので、内包される小さいサイクルのトップとも認識されている方もいるかと。正解、絶対はないので、それで良いのです。ダメなら見直すだけのこと。だからトレード日誌を記すことが、スンゴイ重要だと思うのです。
紙に手書きが一番と思っていますが、EXCELなどを使っても良いと思いますが、保存するのは外付けHDDとかに。PCに保存してしまうと、即キャパオーバーとなります。ブログもひとつの手段ですね。

脱線しましたが、売りのシグナル出たら仕掛けてみます。状況からして様子見しながら臨機応変にと。何末年始ですが(笑
やっぱいつもじゃないですね。


$投資するTKのブログ-日足15分足-1


それにしても、NYの引けにかけてすごいダウンだ。
キャプチャーは、FX全力男さんのコピトレです。
EUR/JPYを11/20から逆張りで売り続けています。途中、NZD/JPYの売りを仕掛けていました。
もちろん損失。一時は利益を出していましたが、円換算で2万円程度。

現状は、円換算で<<6万円>>の損失です。
稼動させて2ヶ月で、<<6万円>>の損失。FX全力男さんといえば、FXトレードの商材も販売している、プロ。一体全体「どっちのプロ?」なのでしょう。

以前にも書きましたが、このシステム導入にあたり、「逆張りで入る」は「承諾」しています。
が、損切りもせずナンピンして、皿からあふれる水をすすって致命傷を何とか回避
しかも、週間レポートで「円安」を認めておきながら、「UER/JPYの売りを仕掛ける」。

セイフティーネットとして取り入れたつもりでしたが、下手くそだ、コイツ。

FX全力男
「人様のお金を預かって運用している」と言うプロトレーダーの自覚はないようです。

販売業者は=株式会社アセットブック 平塚 亮介さん。

投資は自己責任で行うことですから、この損失は僕自身の選択したが故の損失です。

が、以下レポートの抜粋

今週の全力相場観
先週も大きく円安方向に動きました。
選挙は自民党の大勝となり、期待先行で更にその流れが続いています。
ドル円、クロス円共に上値抵抗であったポイントを上抜いており、
やはり長期的な方向は上で決定したのかもしれません
しかし動きとしてはかなり急激な上昇であり、
少し強めに下押しする場面が出てくるでしょう。
今週あるとすれば、週明けか20日の日銀政策金利発表あたりだと思いますが。


と、言いつつ他の通貨ペアで買うこともなく。損失は餅が膨らむがごとく。
しかもトレンドは、「解散総選挙」から「明らかな反転」。
<<そのころの、値位置に戻ることはしばらくない>>と言うのが、僕の検証結果です。


最小ロットで、FX全力男の「正反対の売買をしたら」=「常勝トレーダー」になれるかも(爆
1時間足での確認になりますが、日本時間で日付が変わり、大きな陰線つけてます。クロス円についてです。
さて、どうしましょう?売りか買うか?
僕は、買いのタイミングを計ります。日足・週足は一本調子でアップ。月足も。
ここで入るのは難しいです。
だから入る理由を明確にしましょう。もし入るならです。そして、必ずストップを設定しましょう。リミットは設定する必要はありません。利益が膨らんでいたら、トレールで追いかければいいだけです。

が、ストップ設定は別です。身を守るための最重要事項です。しかも、トレードに入る前に決めておく。
スキャルパーやデイトレーダーには、あまり重要ではなさそうですが、前もって「**pips」と決めておけば、相場から退場させられること、まずないと思います。

$投資するTKのブログ-MT4-cろssYEN




自分のルールを作る、そして絶対に守る。たったこれだけです。
出来ない人は、鴨と呼ばれます。
円は弱いですね=円安。
これまでの長期下落トレンドが本格的に転換するかも、になっています。
米国の「財政の崖に対する対処」が相場を左右してくるか?と言ったところでしょうか。

普通に考えて、妥協の産物で事は収まると思っています。

ドルストレートをみると、EUR・CHF除いて天井つけて反転ダウン形成しているので。
ま、織り込んでるということだと思います。

アノマリーで、「米国大統領が2期目を務める場合、1期目の金融政策とは正反対(今回はドル高)へ舵を取る」と聞いたことがあります。
今回、当てはまるのかな?

何とも疑わしい経済統計でスキャンダラスな2期目ですね。