東京開催のユートピアSで唯一除外となってここに
出てきました。
直接ヒメルを見るのは春の中山開催以来で久しぶりです。
市川Sは8頭だてと小頭数。この日ノメインの各上である
ターコイズSに48キロで出る選択もあるようだったけど、
最終的には自己条件のここにチャレンジです。
マイナス8キロだけど悪くないと思うが・・・
7番か。。外枠なのはあまりよくないよな。。
そしてレースですが、やはり外枠の影響というか、内枠で
同型の前へ行きたい馬がいたので3番手で折り合い。
そのままの流れで直線を向くものの、既に脚色が鈍り
結局・・・
8着でした!
結構離されての入線だったな。。
休み明けだし仕方がないのかな・・・と思っていたけど、
ラフィアンの会員向けのHPでは、どうも
「気持ちの問題」とのこと。
繁殖牝馬の道もあるわけであまり無理をさせられないという
菊澤先生のコメントもありました。
帰りの電車の中で、次週の美浦ステークス(中山・芝・1,800 ハンデ戦)
に登録はしてるんだけど。。。
無論、そろそろ引退というのは容易に想像はしていたけど、最後に
重賞とかで走ってもらいたいよなぁ。
できればもう1度ヒメル見たいです。
ラフィアンの皆様
1人の会員からのお願いです。
連闘にはなりますが、美浦ステークスで最後の
チャレンジさせてもらえませんでしょうか?
ご検討のほど宜しくお願いします。
これで駄目なら引退やむなし・・・と思いますので。。

