さて、持ち馬だったエフフォーリアの産駒絶好調!ノーザンでなくても、セレクトでなくても、ブリーズアップからすぐでも、道悪でも、短距離でも走るとの結果を受けて、カーッとなってG1で余ってるエフフォーリア産駒に1.5次募集でいこうか迷ってましたがなんとなく、この馬が悪いというのではなくて、全く違う理由でこれかなと思う節もあり止めといて、早い話が牡馬が欲しいだけなんですが、その資金を来年以降に回して長期戦になってしまおうかと。
もう一つ入ってるキャロットクラブの今年のエフフォーリア産駒の募集は今のところ5頭、シンハリーズ一族が3頭など全てが母馬優先(母馬を持っていると優先がある)であり、これは取れんでしょで確定だろうと思うけれど、次の年の今のところキャロットに来そうなエフフォーリア産駒はあまり母馬優先色が強くなく、1年後は高くはなってるだろうけれど待ってみる手もあるのかなと。
でまとまったのが今年はもうこれで止めとこうとなったと。
写真はエフフォーリアの19年のキャロットクラブ募集馬見学ツアー時のもの、今見返しても放牧地狭いのに、周りにあまり人がいません。タユンとした背、武骨な馬体、内に踏み込む歩様、そりゃ嫌う人が多かったもの事実、肌が厚いとの理由でノーザンテーストの初期産駒が嫌われたことがあるけれど、それ以上の嫌われ方でした。
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