あくまでも私見です。さて、人気投票が前年総数の33%まで来ていて、一番投票を得ているのがエフフォーリア産駒のヒメノカリスの25で、他のエフフォーリア産駒も人気であり、そうなるとキタサンブラックとか他の産駒が取りやすいのかなと思ってみたりはします。
実績のない者の当たれば儲け的な投票になってしまったのは、外れた馬が全部くらい勝って、以前に人気を避けて買った馬があんまり芳しくないのもあります。それでは実績ができず、それでは当たらず、の悪循環だけれど、受け入れながら年齢がいってるんで気楽な方法を取りながらにして行事を楽しむことにしています、ツアーだと1日早く行って北海道を楽しむことにしていて、天気が悪い時がどうなるかわからず行かなかったけれど今年前半のツアー日程だと、札幌で元祖「よさこいソーラン」が開催されいて、全国からコスチューム姿のまま飛行機に乗ってきた若い人達を空港で土曜日朝に見たりすることができました。加えて持っていたエフフォーリアの産駒が出てきて、前年は新種牡馬そして今年は実績があって人気になって、ま当分このやり方で取れないだろうなと思います。
外れ続きだけれど投票は、23年1位指名アルレッキーノ(サンデー、ちなみに2位がクロワデュノール。ありゃ)で現在1勝馬、昔の実績で名門厩舎と言われるところの最後に牡馬クラシックと送られた馬だけれどやっぱり昔だった、よくあるよくある。
24年募集1位指名のバスキュール(サンデー)、脚元怪しいながら現在3戦2勝、これは新種牡馬ナダルはロベルト系、母父ハーツクライ、つまりエフフォーリアと同じ組み合わせ、シーザリオ種牡馬に母父ハーツクライ(例リオンディーズ)とともにこれはニックスだろうととの読みで指名、(シーザリオ種牡馬でロベルト系は、持ち馬だった今年新種牡馬のルペルカーリア)これはかなりニックスだろうと思って指名しました。まずまずニックス予想も含め当たりかな。
25年1位指名は、アーデルボーデン(社台)エフフォーリア初年度産駒、母父ディープインパクトとのニックスだったらとの思いが募ったけれど、落選。ちなみに3位指名はオーラムミーティア、この2頭7月5日小倉の1800m新馬に出走予定、24日水曜日の追切が気になるところ。ちなみにG1のエフフォーリア産駒も7月4日に出走する予定があり、これも含めて明日24日が気になるところです。
なんでG1は明日検討、ただ持ち馬だったエフフォーリア産駒以外も気になる馬がおり、1.5次募集の権利は取って、長く検討していきたいところと考えております。

