サンダリングオンが、エプソムオークスを楽勝、持ったまま最後の急坂だけ追われての完勝、2着のレガシーリンクが3着に5馬身つけていて、これ自体レベルの高い、凱旋門賞で人気になる前年凱旋門賞2着のミニーホーク以上のパフォーマンスなのに、それを遥かに上回るレベルを持ったままでやってしまった。なにしろ58キロ背負って凄いパフォーマンス!凄いの一言!父はフランケル、馬場は重馬場、次走キングジョージなら大本命に。もうカランダガンの時代じゃない!凱旋門賞は3歳牝馬は斤量が軽いので、無事なら欧州に相手がいないかも、唯一相手になるのは、ピエロくらいかも。それともダービーをベンヴェヌートチェリーニが圧勝して、また勢力図が更新されるか、画像はお願いしております通りて保存転載どなたもご遠慮ください。
