トータルクラリティが土曜日の10Rに出てきて、距離は2600、馬具は追加されて、調教内容は同じ、で惨敗、朝日杯の予想外の大負け以来大体この内容、朝日杯以降はじめは距離短め、結果出ず、ダートとか試しながら、馬具は多め、結果出ず、距離長め、馬具追加、結果出ず、この日はレースでパシュファイアー追加で、馬が最初のコーナーで振り払いたいのか暴れていて、騎手はテン乗り、どうすることもできなくて、先行したいができないわな、これって馬の性?実は朝日杯惨敗の時、調教後の馬体重が凄く前走より増えていて、調教を足してしまって、それ以降、急激に走らなくなった、朝日杯は体全体にウッスラ疲れが見えて、まるでジャパンカップ来た外国馬のような感じ、動けるけれど体が重い感じになっていたと。人が悪いしか思えないんですけれど、この馬に対しては。

 

まずできるだけ馬具はなし、調教は直前坂路をやめて、ほかのパターンで直前は今より軽め長めで、障害も視野に入れてみるのが、良いかなと、とにかく馬の性にし過ぎるのをやめてもらわないと、明らかにパシュファイアーへの拒否反応が最初のコーナーで出ているのに、馬の気性にしていては出口は見つかりませんと競馬歴45年のどド素人は思います。