今年になって?初投稿かな?
新年の挨拶もしないまま、2月になってしまいました。
挨拶が遅れましたが。

寒中見舞い申し上げます。(笑)
今年も宜しくお願いもうしあげます。(_ _;)


今夜くらいから寒波が襲ってくるって予報ですね?皆様、体調とか諸々気おつけてくださいね。(^^)

今日は仕事がお休みで、溜まっていたドラマの録画を観ていてる途中なんだけどね。

そだね。40代くらいから
ドラマを観ていて不思議?うーん。表現しにくいんだけど、近い表現で言うと不思議の感覚なのかな?
そう思うことがあるんですよ。

と、いうのがね。世代交代というか?
昔、若者の主演だとか脇役にしてでもですが、やってた役者さんが

現代のドラマ主演の役者さんの父親や母親役になって、
『お父さん』『お母さん』
って呼ばれる役になっている…。

時代もそれだけ流れて、月日もたって、実際に子供さんがいる役者さんも少なくないわけですが。

私は子供が居ないのもあり、子供さんの成長とかそーいうの共に経験したことがないのもあってなのか?
そーいうの不思議な感覚になっちゃうんですよね。

え?そっか…同世代の役者さんが親役してるってことは自分もそうなのか…。とか、話はそれるけど、あまり自分の一人称を『おばちゃん』と呼ぶ機会がないから、友人、知人が『おばちゃんね。』ってお子さんに話しかけてるのをみると…あぁ…私もそーいえばおばちゃんだよね?みたいなそんな感覚。

子なし、アラフィフあるあるなのか?私だけなのか…わからないのですが…。

えと、こういう話をすると子供が居ないことを悩んでるとか思われがちですが、私に限っては全くそれはないので、お気になさらずに(笑)(^^)

ただ、単純にアラフォー、アラフィフ、アラカンの皆様、子供さんいらっしゃる、そうでないは別にして、どう思うのか?どう感じるのか知りたくて記事にしたのです(^^)

私はまだ、気持ちだけが幼いのかな?っておもったり…(笑)

二十歳で止まってるとまでは言いませんが、感覚的には自分の年齢とか顔にできたシミとか気持ち的に無視してて(笑)
まだ若い気持ちでいたりするんですよね。

だから、そーいう、ドラマとかで同世代の役者さんが親役やってると不思議に思ってしまうのかもしれませんが、

アラフォー以上の世代の皆様は同世代の役者さんが親役やってるの観て、どう感じますか?
(^^)




皆様、日本の紙幣が変わりましたね。


私は仕事柄、わりと早めに新札に触れています。


今は新札と旧札と半々くらいの割合で扱っています。


ブロ友さんも話していたのですが、キャッシュレス決済が主で現金を扱わないって話していて。


うん。確かにそうだよね。電子マネーだとか、クレジットカードとか、使ってる方は確かに多いです。そこも私は日頃から扱っているので、実感してます。


ただ、お客様に不思議な発言をされる方が時々ですがいらっしゃるのです。


私の職場では現金払いは完全な手動。アナログです。レジはありますが、例えばセブンイレブンみたいに機械化しているわけではなく、

お金を手で受け取り、お釣りは手でお返しする。

昔ながらのスタイルです。


どうみてもそうなのです。


なのに、


『新札はつかえますか?』

と訪ねられるのです。


うん?なぜ?と私は、その度に思う。


どうみても、セブンとかみたいに機械化はしてないレジなのに、なぜ?そんなことを聞いてくるのか不思議に思う。


たとえば、機械化しているレジはセブンイレブンに限らず、スーパーやドラッグストアーも増えてきました。


だいたい新札対応はしてるようですが、そういうレジなら『新札使えますか?』の問いに理解できるんですが…。機械がまだ、新札を対応してない機械もあるにはあると思うので…。


なのに、アナログレジなのに、『新札つかえますか?』という問いはなぜ?なのでしょうか?


個人経営のレジもないお店でも?そう聞くのでしょうか?


どういう思考で聞いてるのかわからないから、いつも不思議です。


アナログレジで新札つかえないなんてことはないですよ。


現金は現金ですから、なんなら、逆にアナログだと古いお札も使えますよ。


古いお札なら申し訳なく思ってきいてくるのもわからなくないですが、


新札は、これから日常的に使う新札とは言わなくなるお札ですから、アナログレジで断るとこなんてありませんよ。


皆様はこの不思議な発言はどう捉えます?


アナログかアナログじゃないかは、見ればわかるとはおもうんですが…。

(;´∀`)


前回の続きになります。

そんなこんなでタクシーの運転手さんにわけわからず怒られたけど、なんとか、ホテルに到着しました。

受付にはその時間は、日本語を話せるスタッフがいなかった。片言なら英語が話せるようなので、こちらも片言の英語で受付をします。

4人なので、ツインベッドの部屋を2つ予約してました。
というか、旅行会社がしてくれてるはず。

代表者の名前が2人。

1人は日本人によくある苗字、本名を言うわけにはいかないので、仮名で
藤田さん。
もう1人はどちらかと珍しい苗字で仮名で…うーん。珍しい苗字が仮名で浮かばない…うーん。仮名で 林田川さん。とでもしましょうか?

それで、受付で1人は『藤田さん』ともう1人は『林森田』さん。と言われ?
うん?違うけど、林田川さんは、自分の苗字が珍しいので、受付で不備があって、名前まちがったのかなっ?ておもって。
他3名もそう思ってしまった。
日本語も通じないし…。
名前訂正するのも面倒なので、『うんうん、それでいい』と返事をして。

いざ、部屋のカードキーを受け取る時にシングルの部屋を案内されました。


え?シングル?うん?違うのでは?

そこで、全員。違うことに気づく(笑)

もう一度受付にちゃんとした名前を言って、受付も違っていたことに気がついた(笑)

よりによって、藤田さんと同じ苗字の人と林田川さんのように珍しい苗字でしかも、同じ文字が入ってた苗字の人がその日チェックイン予定だったとは、笑(;´∀`)

そして、なんとか、ホテルにチェックインしたのでした。

ここからワイファイを繋げなければいけません。

ですが、なんなく、藤田さんが、チョコっと携帯を操作したらあっさり、ワイファイが使えるようになりました。

これからやっと少しだけど、旅の話になります。

でも、前回も話しましたが、ソウルの話はほんと、少ないです。
珍道中だったので…。

ですから、これからソウルに行かれる方の参考になるような話は、あまりありませんが、お付き合いいただけたら幸いです。(笑)

つづく。