面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」 -41ページ目

365日24時間 独り言「なくていい支援」

私が、こういうのも変なのかも。
面会交流支援は、なくていい支援。。。

面会交流支援が、必要とされる時代、社会は、早く過ぎ去ってほしいと思います。

夫婦は 別れても、親子は親子。

絆、絆と、とかく言われたりするけれど、
一方では、縁切り社会といわれるほど、なにか矛盾している。
こう思うのは、ワタシだけ、、、?

あったかハウス発! 「父親たちの集い」

離婚に伴う 親と子へのサポート事業 主催 NPO法人あったかハウス
「父親たちの集い」

講座/ 10月27日(日)
チラシ
【 時 間 】13:30~16:00
【 場 所 】半田市市民交流センター
      〒475-0857 半田市広小路町90番地 クラシティ半田3階 活動ルームD
                http://www.city.handa.lg.jp/contents/05230000.html
【 主 催 】NPO法人 あったかハウス
【 ホームページ 】http://www.attakahouse.jp/

【 内 容 】 
① 離婚家庭の子どもたちの置かれている立場は?
② 別れた夫婦の付き合い方の難しさ ~良きパパになるにはどうしたらよいのか?
日本福祉大学子ども発達学部非常勤講師が、優しく事例を交えてお話があり、講話後に「今困っていること」「サポートしてほしいこと」など、皆さまと話し合いの時間を持ちます。
【 費 用 】 500円
【 募 集 人 数 】10名 申し込み 先着順 10月15日までに裏面の申込書にご記入の上、FAXしてください。定員に空きがある場合は当日まで受け付けます。
【 託 児 】事前にお知らせください。なお、小学校入学前のお子さんの対象となります。

【申込用紙】
申し込み用紙にご記入のうえ 0569-58-0449 へ ファクスください。
http://www.attakahouse.jp/wordpress/wp-content/uploads/2013/09/chichi_boshu.pdf

申し込み用紙

 

365日24時間 独り言「人を不幸を願う人が、己の幸せを願う」

どう考えても人(相手方)を陥れようとしたり、不幸にさせようとしてるとしか思えない人が、
当事者さんやまたは支援者になっているケースが、少なくない現実。
自分(達)さえよければいい! 実際、自分が一番よ。確かに。
でもね、こと子どものことがある場合には、そういった己第一は、考え直さなきゃ!
“自分が一番”に走るあまり、相手方を責めるばかりという自ら同じ土俵(レベル)になってることに気づかないのだろうか。。。
そして、相手方も我が子にとって大好きな存在であり、世界唯一のママでありパパであり、そんな両親のバトル自体が、子にとって不幸であることを気づかなきゃ!
バトル中は、仕方のないこと、止むを得ないこと、なのかもしれないけれど、周りであったっり支援者が、支援する当事者さんに苦言になろうとも言わなきゃ、伝えなきゃ!
ただ、子の支援者じゃあーない! パパの支援者なんだ!(ママの支援者)なんだ!と言われてしまっておわるんだろうけど。
めにはめを! はにはを! でなきゃ相手はわからん! 通用しないんだ!と

なんにしても、もの言う人が、どういう思考と行動を起している人か、冷静にみてみてほしい。
もしかしたら、自分自身のうらみつらみを乗っけてるだけなのかもしれない。
だからこそ、いろんな人からいろんなこと、苦言であろうとも謙虚に耳を傾け、己と向き合ってほしいと思います。
自分の寂しさ、感情のおもむくまま、また目先の勝利?!があまり、子の心を自分から離れていく
そんなお粗末なことにならないよう 大変だけど辛いけど、踏ん張って