365日24時間 独り言「人を不幸を願う人が、己の幸せを願う」
どう考えても人(相手方)を陥れようとしたり、不幸にさせようとしてるとしか思えない人が、
当事者さんやまたは支援者になっているケースが、少なくない現実。
自分(達)さえよければいい! 実際、自分が一番よ。確かに。
でもね、こと子どものことがある場合には、そういった己第一は、考え直さなきゃ!
“自分が一番”に走るあまり、相手方を責めるばかりという自ら同じ土俵(レベル)になってることに気づかないのだろうか。。。
そして、相手方も我が子にとって大好きな存在であり、世界唯一のママでありパパであり、そんな両親のバトル自体が、子にとって不幸であることを気づかなきゃ!
バトル中は、仕方のないこと、止むを得ないこと、なのかもしれないけれど、周りであったっり支援者が、支援する当事者さんに苦言になろうとも言わなきゃ、伝えなきゃ!
ただ、子の支援者じゃあーない! パパの支援者なんだ!(ママの支援者)なんだ!と言われてしまっておわるんだろうけど。
めにはめを! はにはを! でなきゃ相手はわからん! 通用しないんだ!と
なんにしても、もの言う人が、どういう思考と行動を起している人か、冷静にみてみてほしい。
もしかしたら、自分自身のうらみつらみを乗っけてるだけなのかもしれない。
だからこそ、いろんな人からいろんなこと、苦言であろうとも謙虚に耳を傾け、己と向き合ってほしいと思います。
自分の寂しさ、感情のおもむくまま、また目先の勝利?!があまり、子の心を自分から離れていく
そんなお粗末なことにならないよう 大変だけど辛いけど、踏ん張って