面会交流支援を地域社会あげて! 「夫婦は別れても、親子は親子」 -208ページ目

独り言

独り言


間違いなく(もちろん、内心では悲しいことと思うのだけれど)離婚が、ガクンと少なくなるはずもないし、両親の離婚を経験した子ども達が、年間に24万人とか25万人とか生み出されている日本社会にあって、現状があまりよくないのは言うまでもなく。。。

離婚は、親自身の人生の選択肢のひとつだと思う。でも、その分、子どもに対して親が最大限の努力をすることが、とってもとっても必要に感じる。(当然ながら、わざわざ別れることを考えて結婚をするはずもなく、事情は様々なんだろうし、理屈より感情が渦巻いてしまって、そんな容易いことでもないわけで)

でもでも、間違いなく子どもたちは、辛いと思う。大人の事情であったりはともかく、ママかパパのどちらかが、目の前から消えていなくなってしまうんだもの。

ママがいて、パパがいて、で、自分がいる。自分が存在する意味を、両親がいることで自然と感じてるもんだとも思う。

で、子ども達が、やがて成長して親になっていく。どんな日本の社会、世の中、どんな家族が作られていくんだろう。。。


離婚問題を、人んチのこととかタブー視するとかにせず、また対処法だけでなく、現実問題として親自身の人生以上に子どもの人生について、親自身も社会もきちんと考え努めていかなきゃいけないよなぁ~と。。。


ふと、そんなこんな いろいろと考えてしまったりする今日この頃。。。

堂々巡りしちゃうようなことを考えてしまったりする今夜。。。


みんな、幸せのために人生してる。幸せを実感するために頑張ってる。

離婚も、そのための選択肢だと信じたい。誰かが不幸せになればいいなんてことはない!と信じたい。(相手のことが憎い!と思うもんだと思うけれど。。。)


普通に暮らしていても厳しい世の中。

せめて知り合い、家族として一時でも過ごした仲だからこそ、

みんなが幸せのために! と、信じたい。。。


(独り言が、長くなってしまった。。。)



人間の気持ち、思い、想いなんて、自然はおかまいなし。

明日が、またやってくる。やってきてくれる。陽がまた昇る。

生きてる(生かされてる)うちは、踏ん張らなきゃね。人生しなきゃ!

【報道情報】国際結婚の親権ルール、ハーグ条約加盟表明へ

国際結婚の親権ルール、ハーグ条約加盟表明へ

読売新聞 1月10日(月)3時2分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110110-00000003-yom-pol



歩みは、遅くとも変化と進歩してかなくちゃいけないよなぁ~と、思う今日この頃。

だって、誰だって幸せのために人生をしているし、日々、生活してるんだから。

そのために、社会も少しずつでも幸せのために、変化と進歩していかなくちゃってさ。


そして、幸せのために“あらたなカタチ”を見出し、築いていかなきゃさ!


大阪やき三太 山の手店さま(名古屋市名東区)

いつも美味しい たこ焼き を食べさせていただいてます


大阪やき三太 山の手店 さん(名古屋市名東区)

http://www.osakayaki-santa.co.jp/shop/yamanote.html


ほんとうに感謝 感謝。


今年も きっと何度もお伺いするかも(笑)


店主さん、よろしく お願いしまーす。