新シリーズ?! 【妄想】
映画をつくりたい!
映像にBGMは、入れない。
現実の生活に、いちいち♪ジャジャーン♪なんて音楽が、どこかから流れてくるわけでもなくさ。
でも、音楽は必要だし、ハナシの中でたとえばストーリー内で“テレビが後にあって”音楽が流れてるとか、商店街とか歩くシーンがあったりとかで、そこで流れている音楽だとか、極力 やっぱり日常でありえない音楽が流れるようなことはしたくないかな。
もちろん、プロの方々は、そのような映画つくりをしたり、しようとされているんだろうし、要は私の妄想。
また、実際にそんな映画も実は存在してるんだろうけどね。
イメージとしては、極端にいうとドキュメンタリーな番組で、変に音楽を差し込むのはないっしょ。だからリアルになるんだろうし。
プラス、最高裁が作った知る人ぞ知る「子どものいる夫婦が離れて暮らすとき考えなければならないこと」DVDは、もちろん変な音楽の挿入はない。指導用教育用なものだし。でも制作が確か東映さんと記してあったと思う。
でも、ワタシは全編を視聴しながら泣いたよ。担当官?!が、横にいたから頑張って声を出しながら泣かないようにしたけど。
ちと腑に落ちないというか、、、もったいないというか、普通には視聴できない代物なんですよね。とってもいい“作品”なのに。。。
高額な制作費に税金が、投入されて作られてるのに。
プロフェッショナル・ボランティア(プロボラ)さん探しと、、、
常にだけどプロボラさん探しが、もっぱらの課題。
そして、実際の面会交流支援者さん探しが、最大の課題。
現実問題、なかなか踏み入って支援していこう!という方は、少ないんだろうけど。。。
最初は、ボランティア参加をお願いするしかないんだけど、この当初からのご縁が、きっと人生を通したご縁になってくるような気がする。
離婚は、親にとっても子にとっても、“夫婦とは? パートナーとは?” “親子とは?” “家族とは” “人生とは?!”にも通じる、結びつく究極なくらいなことなのではないかなと思う。
で、具体的な支援の計画(構想)は、できてるけど
いかんせん、あとは何よりまずは“ひと”。
当然ながら、当事者(経験者)だけではダメだし、とりまくネットワークをちゃんと構築していきたい。
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きっと将来、面会交流支援も“離婚ビジネス”的な感じで、やってみようと思う人がでてくると思う。(魂を込めて、やっていただけるならいいのだけれど、、、どうだろう。ちと不安と心配。。。)
とにかく、この初期段階の今、ご縁を大切にしていこう!と誓う今夜パート2
オトコもいろいろ、女性もいろいろ、人間人生もいろいろ。そろそろ、オコトとか女性とかでなく、“人として”いっしょに乗り越えていきたいよ。そろそろ。
(ブログ、連発の連発。。。ちと休憩しよう(かな???))
久々に連発(笑)
(独り言の続き)
いろんな感情を経験し(学び)、そのうえで自らが幸福を実感する/できてこそ、本当の意味で“世のため 人のために”には、ならないような気がする。
理屈(理論)も大事。でも、人間は気持ちで生きてる。要は、感情を自ら知ってこそ、人の痛みや苦しみも分かるような気がする。
ワタシの場合、強制的にいろんな感情を経験させられた。今もなお...だけど(涙)
今にいたる体験は、できれば活かしてこそ、糧にできてこそ、「乗り越えた」と言える日を迎えることができるような気がする。そう信じる。
信じる、、、信じたいことばっかりだったりする。
目に見えないことを信じるのは、とてもとってもシンドイことなんだけど。←これも実体験。。。つくづく、そう感じるもの。今も。きっとこれからも。
何事も経験! 経験に勝ることはない! というけれど、できれば経験したくなかったなぁ、本音はさ。。。
