「ピアノの発表会に来てね。」
と母宛に姪っ子からお手紙が来ました。
またまた字が上手くなっていて
日々成長してるんだなあ!と感動します。
まだ漢字が読めないので全文ひらがなで(これが結構難しいのです~つい、漢字を書いちゃいます(^_^;))
母が返事を書きました。
それを読ませてくれました。
見慣れた母の丸みのある字がやさしく便せんに乗っていて、
おばあちゃんから孫への気持ちが詰まっていました。
筆無精の母にこんなに文字の詰まった(笑)手紙を書かせるなんて
さすが姪っ子です(*^▽^*)
文通、やっぱりいいですね♪
昨日の読売新聞の『子どもの詩』に、
「雑草、雑用、雑学など雑がつくとあまりいい意味にならないけれど、
草も用も学も雑がつくから活きてくる」
という内容でした。
こういう風に、
柔らかに捉えることのできる感性は素敵だなあと思います(*^^*)
そして、
人も日々いろんな顔を持って生きています。
漢字のように、一文字でも意味を持つけれど、出会って一緒になることで、
また新しい意味が生まれ、力が生まれるようにつながっていきたいなあと思います。
「雑草、雑用、雑学など雑がつくとあまりいい意味にならないけれど、
草も用も学も雑がつくから活きてくる」
という内容でした。
こういう風に、
柔らかに捉えることのできる感性は素敵だなあと思います(*^^*)
そして、
人も日々いろんな顔を持って生きています。
漢字のように、一文字でも意味を持つけれど、出会って一緒になることで、
また新しい意味が生まれ、力が生まれるようにつながっていきたいなあと思います。
